カヌー犬ブックス


デザイン、写真、画集など (全110件)

「夢の車輪―パウル・クレーと十二の幻想 掌篇小説集」

著者: 吉行淳之介
出版社: 文藝春秋
サイズ: 24×18cm(ハードカバー)
発行年: 1983年初版
価格: 800円 [Sold Out]
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
パウル・クレーの絵からインスパイヤされた(?)物語を収録。夢ののような幻想の中と現実との狭間を行き来する物語が展開される。

 →このほかに「吉行淳之介」の本があるか調べてみる

【目次より】
「途中の家」「光の帯」「白と黒」「台所の騒ぎ」「灰神楽」「赤い崖」「鏡の裏」「笑う魚」「秩父へ」‥‥など


「写真のど真ん中」

著者: 草森紳一
出版社: 河出書房新社
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 1993年初版
価格: 1000円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
写真のメカニズムと原理を分析し、あらゆる分野の写真を、さまざまな角度から考察した写真についてのエッセイ集

 →このほかに「草森紳一」の本があるか調べてみる


「GRデジタルワークショップ」

著者: 田中長徳
出版社: エイ出版社
サイズ: 21×15cm(ソフトカバー)
発行年: 2006年初版
価格: 700円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
ライカやクラシックカメラを中心に、多くの著書を出している著者がが、最新のデジタルカメラ「リコー・GRデジタル」を軸に、小さくてよく写るデジタルカメラの使いこなし方を解説。GRデジタルのほかにもライカを使って、パリの街を撮り歩きした作品、カメラとの付き合い方をつづったエッセイなども収録

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「手塚治虫の奇妙な世界」

著者: 石上三登志
出版社: 奇想天外社
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 1977年初版
価格: 800円
状態: B-
▼ 本の紹介 ▼
デビュー作『新宝島』以来の熱烈な手塚治虫ファンが軽妙に語る、その世界の汲めども尽きぬ愉しみ。多彩な作品群を、映画やSFとの関連、時代背景などから大胆に分析した研究書

 →このほかに「石上三登志」の本があるか調べてみる


「林忠彦写真展―紫煙と文士たち」

著者: 林忠彦、たばこと塩の博物館編
出版社: たばこと塩の博物館
サイズ: 21×15cm(ソフトカバー)
発行年: 2012年初版
価格: 1000円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
林忠彦の代表作ともいえる文士のポートレイト作品から、文士とともに「たばこ」が写し込まれた作品を80点ほど選び構成した2012年に行われたたばこと塩の博物館での展覧会の図録。

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「写真作法」

著者: 土門拳
出版社: ダヴィッド社
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 1976年2刷
価格: 800円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
日本を代表する写真家である土門拳が写真雑誌に発表した文章や講演を収録。写真への深い情熱と愛情を独自の視点つづっている。

 →このほかに「土門拳」の本があるか調べてみる

【目次より】
「皮膚に関する八章―作品解説」「カメラとモチーフの直結」「実相観入」「写真に置けるマチエールの問題」「作家の体質」「伝統について」「フォトジェニックということ―ある傷兵の写真について」「リアリズム写真とサロン・ピクチュア」「自己開放的な写真と自己閉鎖的な写真」「カメラ・メカニズム小論」「カメラは安物で結構だ―一読社の手紙とその返事」「勝負師の世界」「息子誕生―河又松次郎君の手紙とその返事(1)」「なんでも勝手に撮っていいか―河又松次郎君の手紙とその返事(2)」「白黒の世界―写真家という全色盲人種」「写真の真実性について」‥‥など


「写真展に、行ってきました。」

著者: 小林紀晴
出版社: 平凡社
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 2006年初版
価格: 700円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
写真展とは何か?人が写真に出会うとはどういうことか?学生時代から20年にわたる写真展通いを、繊細な感覚でつづったエッセイ

 →このほかに「小林紀晴」の本があるか調べてみる


「マリー・ローランサン展―生誕100年記念ーパステルカラーの詩情と夢」

著者:
出版社: マリー・ローランサン展委員会
サイズ: 24×25cm(ソフトカバー)
発行年: 1982年
価格: 800円
状態: B-
▼ 本の紹介 ▼
1982年に渋谷の東急百貨店本店などで行われたマリー・ローランサン展の図録。

【目次より】
「ある女性画家についての省察(ダニエル・マルシェッソー)」「ローランサンと詩人たち(阿部良雄)」「マリー・ローランサンの生涯(ダニエル・マルシェッソー)」「マリー・ローランサンの家系)」「カタログ(油彩59点、デッサンと水彩35点、その他10点)」‥‥など


「バウハウス」

著者: ギリアン・ネイラー(訳:利光功)
出版社: PARCO出版
サイズ: 21×15cm(ソフトカバー)
発行年: 1979年初版
価格: 1000円
状態: B-
▼ 本の紹介 ▼
1919年に設立され、1933年に閉鎖されたドイツのデザイン学校「バウハウス」の歴史や理念などについて、100点以上のモノクロ図版とともに解説


「アール・デコ」

著者: ベヴィス・ヒリアー(訳:西沢信弥)
出版社: PARCO出版
サイズ: 21×15cm(ソフトカバー)
発行年: 1986年初版
価格: 800円
状態: B-
▼ 本の紹介 ▼
1920〜30年代、両大戦の狭間、緊迫した世界情勢と社会不安の渦巻く中、ひとつの大衆芸術が大きく花開く。キュビズム、ロシア・バレエ、アメリカ・インディアン美術、東洋エキゾチズムが渾然一体となって、産業・芸術の融合、都市的モダニズムを標榜する断定的現代様式―アール・デコの全貌を解説


「横浜おでかけガイドブック―元祖写真絵本」

著者: 沼田元氣
出版社: 青山出版社
サイズ: 単行本
発行年: 2002年初版
価格: 1000円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
ヨコハマにおでかけ! 散歩でもなく旅でもない。されどODEKAKE。あちこち歩いて、裏道に入ったり、表通りに出たり、はたまた坂道から斜めに見たりする。ガイドブックという仮面をかぶったおでかけ写真集

 →このほかに「沼田元氣」の本があるか調べてみる

【目次より】
「山下公園・馬車道(氷川丸/喫茶ペリー‥‥など)」「本牧・根岸(根岸競馬記念公苑/アロハカフェ‥‥など)」「山手・元町(山手十番館/えの木てい‥‥など)」「伊勢佐木町・野毛・日の出町(ちぐさ/喫茶みなと ほか)」‥‥など


「使うリコーGR」

著者: 田中長徳
出版社: 双葉社
サイズ: 21×15cm(ソフトカバー)
発行年: 2003年初版
価格: 800円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
堅牢なボディーに一眼レフ用レンズに負けない優秀レンズを搭載し、近接から無限遠まで、鋭いレンズ描写でコンパクトカメラの世界を変えたリコーGR。その開発から関与してきたGRの使い手である著者が、使い方と撮影術を解説する

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「装幀談義」

著者: 菊池信義
出版社: 筑摩書房
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 1986年2刷
価格: 700円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
装幀家・菊地信義が手掛けてきた本の装幀作品集。また自身が手がけた作品を例にあげながら、自在かつ卒直に語る秘密と方法を語る

 →このほかに「菊池信義」の本があるか調べてみる


「使うニコン」

著者: 飯田鉄
出版社: 双葉社
サイズ: 21×15cm(ソフトカバー)
発行年: 1999年初版
価格: 800円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
1948年に登場したI型から最新のF5までを紹介するだけでなく、操作マニュアルやニッコールレンズの紹介などNikonのすべてを凝縮

 →このほかに「飯田鉄」の本があるか調べてみる


「見知らぬ記憶」

著者: 小林紀晴
出版社: 平凡社
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 2018年初版
価格: 800円
状態: A-
▼ 本の紹介 ▼
記憶の襞に隠れた過去が、ふとした瞬間に蘇り、時空を超えて往還し、別の様相をおびて未来を予言する‥‥旅の途中の記憶の断片を写真ともにつづった散文集

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「東京日和」

著者: 荒木陽子、荒木経惟
出版社: 筑摩書房
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 1997年6刷
価格: 700円
状態: A-
▼ 本の紹介 ▼
絶筆を含む夫人の最後のエッセイに、あざやかな光に満ちた写真を捧げて。二人三脚の人生の、幸福な終結。新盆までの夫の日記、未発表作品多数を併録。

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「ヨーロッパの住宅広告」

著者: 森井ユカ
出版社: 産業編集センター
サイズ: 16×15cm(ソフトカバー)
発行年: 2011年初版
価格: 700円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
「『スーパーマーケットマニア』シリーズの森井ユカが贈る、妄想的住宅広告の楽しみ方。集めに集めたヨーロッパ6カ国+5カ国の住宅広告の数々。各国広告の読み方&解説アリ」(帯より)

 →このほかに「森井ユカ」の本があるか調べてみる


「NARA LIFE / ナラ・ライフ 奈良美智の日々」

著者: 奈良美智
出版社: フォイル
サイズ: 単行本(ソフトカバー)
発行年: 2012年初版
価格: 800円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
2009年から2012年の間にブログとTwitterで書かれた文章を81本のエッセイにまとめた本書。 制作の日々、オーディエンスのこと、メディアに対する怒り、故郷や家族、音楽への敬愛心‥‥美術家・奈良美智がつづったアーティストの日々

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「写真の秘密」

著者: ロジェ・グルニエ(訳:宮下志朗)
出版社: みすず書房
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 2011年初版
価格: 1700円
状態: A-
▼ 本の紹介 ▼
小さい頃、父親の眼鏡屋の一角に写真スタジオがあったということから始まり、ローライフレックスライカ、オリンパスなど愛用のカメラで、10代の頃から、戦時中、記者時代、作家になってから、と生涯を通じてスナップショットを撮り続けてきたグルニエが、自身と写真、カメラについてつづったエッセイ集。自身の写真論を展開するというよりも、思い出やエピソードを2、3ページの短めな分量で書いてるものがほとんどだし、内容も学生の頃に友だちのお母さんのヌード写真をプリントするといった軽いものから、1944年のパリ蜂起のときに隠し撮りをしていてドイツ兵に射殺されそうになるといった興味深いものまで幅広く取り上げられている

→このほかに「ロジェ・グルニエ」の本があるか調べてみる


「グルーヴィジョンズ―ggg Books98」

著者: グルーヴィジョンズ
出版社: ギンザグラフィックギャラリー
サイズ: 18×13cm(ハードカバー)
発行年: 2011年初版
価格: 600円
状態: A-
▼ 本の紹介 ▼
グラフィックとモーション・グラフィックを中心に、様々な領域・クライアントのデザインを手がけるグルーヴィジョンズ。年賀状、トイ・フィギュア、CDジャケットなどの作品を収録。


「英国アール・ヌーヴォー・ブック―その書物デザインとイラストレーション」

著者: ジョン・ラッセル・テイラー(訳:高橋誠)
出版社: 国文社
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 1993年初版
価格: 1200円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
英国が発祥とされ19世紀末から20世紀初頭にかけてヨーロッパを中心に開花した国際的な美術運動「アール・ヌーヴォー」。イギリスでは。ウィリアム・モリスやジョン・ラスキンらのアーツ・アンド・クラフツ運動が有名ですが、1890年代から世紀が変わる1900年代初頭という時代背景に焦点を当て当時の〈アール・ヌーヴォー〉的な本の装幀のあり方やその歴史的背景を論じています。

【目次より】
「発端」「ヴィクトリア朝の書物」「アーツ・アンド・クラフツとアール・ヌーヴォー」「一八九〇年代のアール・ヌーヴォー」「一九〇〇年代のアール・ヌーヴォー」「エピローグ」‥‥など


「永井一正 Kazumasa Nagai Design Life 1951-2004 ggg Books 別冊2」

著者: 永井一正
出版社: トランスアート
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 2004年初版
価格: 1200円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
「永井一正デザイン半世紀その変貌の軌跡。永井一正自らのデザイン論3篇を含む、評論家、著名グラフィックデザイナー、キュレーター13人による貴重な永井論を収録。」(紹介文より)

 →このほかに「永井一正」の本があるか調べてみる


「マーガレット・バークホワイト―戦場に咲いた美しき花」

著者: 利光早苗
出版社: メディアファクトリー
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 1993年初版
価格: 700円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
アメリカの写真週刊誌「ライフ」の伝説的戦争写真家、マーガレット・バーク=ホワイト。男の世界で頂点に立った、若く、美しく、アメリカ女性の理想であり続けた女性報道写真家の熱情に溢れる生涯をつづる


「一銭五厘たちの横丁」

著者: 児玉隆也、写真:桑原甲子雄
出版社: 晶文社
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 1976年5刷
価格: 1000円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
一銭五厘のハガキに召集され、横丁の兄ちゃんたちが出征する。ドブ板踏んで、ラッパの響きに送られて…。桑原甲子雄のカメラに収められた留守家族たちの写真を唯一の手がかりに、昭和50年東京下町を歩き再現した天皇から一番遠くに住んだ人たちの戦中戦後の物語


「銘機礼讃2―語りだすディテール」

著者: 田中長徳
出版社: 日本カメラ社
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 1996年初版
価格: 700円
状態: A-
▼ 本の紹介 ▼
禁断症状頻発、治癒不能―。写真機偏愛症候群という甘美な病いにとりつかれた写真家による塗り直しライカの皮膚感覚、チープシックのリコーカメラ、指のパワーを保存するカメラ、気になるカメラがひしめきあう、カメラエッセイ。「銘機礼讃」の続編

 →このほかに「田中長徳」の本があるか調べてみる


「ペンブックス14 やっぱり好きだ!草間彌生。」

著者: ペン編集部
出版社: CCCメディアハウス
サイズ: 21×15cm(ソフトカバー)
発行年: 2011年初版
価格: 800円
状態: A-
▼ 本の紹介 ▼
「世界を虜にするアーティスト、草間彌生。無限に広がる“網”の絵画や数々の裸のハプニングでセンセーションを巻き起こし、いち早く国際的に認められた不世出の天才の軌跡をたどる。日本初公開の新作も多数収録。」(紹介文より)


「風俗史からみたベル・エポックの時代―女性らしさと男らしさの時代」

著者: 青木英夫
出版社: 源流社
サイズ: 21×15cm(ソフトカバー)
発行年: 1993年初版
価格: 1200円
状態: A-
▼ 本の紹介 ▼
日本風俗史学会長で文化や服装、食物、社会などの風俗史に関する本を多く出している著者が、19世紀後半から20世紀初めにかけてパリが繁栄した華やかな時代、およびその文化、ベル・エポックについてさまざまな面から考察する。

→このほかに「青木英夫」の本があるか調べてみる

【目次より】
「ベル・エポックのパリ」「世紀末のイギリス」「世紀末イギリスのレジャ」「イギリス世紀末の酒場」「ドイツのユーゲント・シュティール」「隠すということ、世紀末のウィーン」「自動車の発達」「ロシアン・バレーのパリ公演」「一九〇〇年のパリ万国博覧会」「ブルーマーズとスポーツの流行‥」「十九世紀末のパリ・ファッション」「ベル・エポックと映画」「ポール・ポアレについて」「マドレーヌ・ヴィオネについて」「その他のファッション・デザイナー」‥‥など


「BABY BLUE SKY」

著者: 蜷川実花
出版社: メタローグ
サイズ: 15×21cm(ハードカバー)
発行年: 2001年初版
価格: 600円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
「メキシコ湾に浮かぶIsla Mujeres・女神の島。青い空と青い海、島の子どもたち、壁の落書、まるでおもちゃの町のような家々、そして廃墟…。原色に彩られた常夏の島を鮮やかに写し取った写真集」(紹介文より)

 →このほかに「蜷川実花」の本があるか調べてみる


「写真の新しい自由」

著者: 菅付雅信
出版社: 玄光社
サイズ: 単行本(ソフトカバー)
発行年: 2016年初版
価格: 900円
状態: A-
▼ 本の紹介 ▼
著者は、月刊「カドカワ」「CUT」編集部を経て、「エココロ」「リバテーィンズ」「メトロミニッツ」など数々の雑誌で編集長を務めた編集者。この本は「コマーシャル・フォト」での連載「流行写真通信」約5年分と、ゲスト・エディターとして手がけた写真家特集「Photographers Now」のインタビュー記事を大きくまとめ直した内容となっており、上田義彦からライアンマッギンレー、ドキュメントからファッションまでそれぞれの写真業界で注目される写真家をわかりやすく紹介している

 →このほかに「菅付雅信」の本があるか調べてみる


「西洋紋章夜話」

著者: 森護
出版社: 大修館書店
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 1988年初版
価格: 800円
状態: A+
▼ 本の紹介 ▼
森護は西洋紋章学、英国王室史を専攻している紋章学者で、「ヨーロッパの紋章」や「英国紋章物語」「ユニオン・ジャック物語―英国旗ができるまで」など紋章に関しての本や「スコッチ・ウィスキー物語―ラベルに読む英国の歴史」「イギリス パブの看板物語」といった本を多数出している。この本では「紋章好きのコナン・ドイル」「エリザベス女王を激怒させたメアリー女王の紋章」‥‥など紋章にまつわる話を軽妙な文章で紹介しており、紋章の図版も179点掲載している

【目次より】
「川や橋を描いた紋章」「科学者の紋章」「伝説を描いた寄抜な紋章」「落とし格子」「加増紋」「三本の駝鳥の羽―皇太子のバッジ」「三つの冠からハープへ―アイルランドの国章」「あざみ勲章復活300年」「エリザベス女王を激怒させたメアリー女王の紋章」「女王様でもスコットランドでは紋章を変える」「ブリタニアのモデルはチャールズ2世の愛妄」「紋章好きのサー・アーサー・コナン・ドイル」「一級の史料―墓像」「印璽―もう一つの歴史の証人」「紋章院」「イン・サイン=パブの看板」「同業組合の紋章」「コレクションと紋章」「英国の専門書店―ヘラルドリー・トゥデイ社との出会い」‥‥など


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