カヌー犬ブックス


デザイン、写真、画集など (全109件)

「一銭五厘たちの横丁」

著者: 児玉隆也、写真:桑原甲子雄
出版社: 晶文社
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 1976年5刷
価格: 1000円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
一銭五厘のハガキに召集され、横丁の兄ちゃんたちが出征する。ドブ板踏んで、ラッパの響きに送られて…。桑原甲子雄のカメラに収められた留守家族たちの写真を唯一の手がかりに、昭和50年東京下町を歩き再現した天皇から一番遠くに住んだ人たちの戦中戦後の物語


「今世紀の偉大な写真家たち」

著者: L・フリッツ・グルーバー(訳:間宮達男)
出版社: 朝日ソノラマ
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 1979年初版
価格: 800円
状態: B-
▼ 本の紹介 ▼
アンセル・アダムス、セシル・ビートン、アルフレッド・スティーグリッツ、ヘンリ・カルティエ=ブレッソン、ロバート・キャパ、ウェッジ、エドワード・ウェストン、リチャード・アヴェドン、ウィリアム・クライン‥‥など20世紀を代表する35人の写真家を作品とともに紹介


「女子的産業遺産探検」

著者: 前畑温子
出版社: 創元社
サイズ: 15×21cm(ソフトカバー)
発行年: 2014年初版
価格: 700円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
ふと本屋で手に取った写真集から、廃墟の魅力に取りつかれたが、仲間とともに全国の廃墟を訪れて撮影した産業遺産の写真集。
【訪れた産業遺産】
緑の楽園―川南造船所跡(佐賀県)/円形校舎が珍しい―沼東小学校(北海道)/廃墟好きが廃墟を壊す?―明延鉱山(兵庫県)/豪雨だったけど海鮮丼で回復―羽幌炭鉱(北海道)/インテリロボット集団がお迎え―根岸競馬場(神奈川県)/コワ可愛い! クマの剥製に会いに―太陽小学校(北海道)/いろんな意味で運命の場所に―軍艦島(長崎県)/産業遺産っておもろいやん! ―赤平炭鉱立坑櫓(北海道)/ジャッキーもロケをした巨大地下空間―湊川隧道(兵庫県)/懐かしい母校の思い出がよみがえる―旧二葉小学校(兵庫県)/不思議体験、あなたの知らない世界の扉?―築別炭鉱住宅(北海道)/やっぱビールは最高!―旧サッポロビール醸造棟(福岡県)/青のシックナーがかっこいい―尾去沢鉱山(秋田県)/コンクリートを覆う真っ白な雪の絨毯―松尾鉱山(岩手県)‥‥など

 →このほかに「前畑温子」の本があるか調べてみる


「北欧案内―旅とデザイン」

著者: プチグラパブリッシング
出版社: プチグラパブリッシング
サイズ: 21×15cm
発行年: 2006年5刷
価格: 600円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
コペンハーゲン、ストックホルム、ヘルシンキ、オスロ。北欧4都市の今を完全ナビゲート!デザイン、カフェ、雑貨、映画、音楽‥‥最新注目スポット&カルチャーを網羅したトラベルデザインガイド。

 →このほかに「プチグラパブリッシング」の本があるか調べてみる

【目次より】
「コペンハーゲン(ジェネラルインフォメーション、マップ、ミュージアム&デザインスポット、ショップ‥‥など)」「ストックホルム」「オスロ」「ヘルシンキ」「旅のエトセトラ(Movie、Music、Picture Book、Free Paper‥‥など)」‥‥など


「写真の森のピクニック」

著者: 飯沢耕太郎
出版社: 朝日新聞社
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 1991年初版
価格: 800円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
国境と時代が異なっても、同じイメージを追った写真がある。荒木経惟の“陽子”ものと、古典スティーグリッツの“オキーフ”ものは、『芸術家の妻』シリーズとして双子なのだ‥‥。20世紀を縦横に歩く意外性あふれた、気鋭の写真評論集。雑誌『アサヒカメラ』に1989年2月から1990年12月にかけて連載された「イメージの系譜学」をもとにしたもの

 →このほかに「飯沢耕太郎」の本があるか調べてみる


「20世紀写真史」

著者: 伊藤俊治
出版社: 筑摩書房
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 1988年初版
価格: 1000円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
写真とは、19世紀後半にはじまった(終末)と密接な関係を持ち、(人間)という概念の死滅と結びついた、20世紀の黙示録のひとつの形式ではなかっただろうか―。写真の歴史を読むことを通じて、時代の記録や個人の表現を超えた世紀の無意識と感受性を浮かび上がらせた著者の代表作

 →このほかに「伊藤俊治」の本があるか調べてみる


「フォトガイド東京歩き」

著者: 木戸征治
出版社: 晶文社
サイズ: 単行本
発行年: 1994年初版
価格: 800円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
「樋口一葉が暮らした本郷の路地。中世の土木技術を伝える羽村の井戸。隅田川の流し雛。開業当時の面影を残す地下鉄の駅。新宿御苑のプラタナスの巨樹‥‥。次の休日に訪れてみたくなる東京の、はとバスの行かない名所旧跡79か所を、つややかな写真とエッセーで案内する」

 →このほかに「木戸征治」の本があるか調べてみる


「隆盛期の世界ポスター展 図録」

著者:
出版社: 集巧社
サイズ: 30×22cm(ソフトカバー)
発行年: 1985年
価格: 1500円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
1985年4月18日〜1985年5月7日に日本橋高島屋、1985年5月9日〜1985年5月14日になんば高島屋で開催された展覧会「隆盛期の世界ポスター展 エッセン・ドイツポスター美術館所蔵品を中心に」の図録。アール・ヌーヴォー、ロシア・アヴァンギャルド、モダニズムなど20世紀初頭から中頃までの海外および日本のポスター図版を300点収録しています。


「フォトグラフス ロバート・キャパ写真集」

著者: ロバート・キャパ(訳:沢木耕太郎)
出版社: 文藝春秋
サイズ: 25×23cm(ソフトカバー)
発行年: 1997年12刷
価格: 1000円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
20世紀最大の報道写真家キャパの処女作から遺作までを、オリジナル・プリントをもとに再現した本邦初の決定版写真集

 →このほかに「ロバート・キャパ」の本があるか調べてみる


「ヨーロッパ名画座―野口久光映画ポスター集成」

著者: 野口久光、筒井たけ志 編
出版社: 朝日ソノラマ
サイズ: 30×23cm(ソフトカバー)
発行年: 1984年初版
価格: 1500円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
戦前・戦後を通じて、ヨーロッパ映画〈黄金期〉の名作の数々を、鮮やかに描きあげた野口久光の映画ポスターを収録。

 →このほかに「野口久光」の本があるか調べてみる

【目次より】
「野口さんと東和」「第1期 トーキー初期から戦時体制まで」「第2期 映画の復興からヌーヴェル・ヴァーグまで」「野口久光君その人と、彼の手になったポスター回想」「野口さんのポスター」「彼のポスターには映画の心がある」「焼跡で見た1枚のポスター」「『ポスターを描く人』になりたかった」「感覚力抜群の野口ポスター」「多才・多忙の人」‥‥など


「あの車に逢いたい―アメリカン・カー・グラフィティ」

著者: 東理夫、佐藤秀明
出版社: 晶文社
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 1986年初版
価格: 1000円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
「アメリカを旅すると、ハイウェイで、小さな町の片隅で、必ずなつかしい自動車に出会うことができる。それらの車は、誰かの人生の一部分でもある。似ているようでひとつひとつ違う、かけがえのない物語がそこにはある。人と車とが織りなす素朴で心をうつ光景を、6つの短いストーリーと、83枚のカラー写真によって浮かびあがらせる、さわやかな作品集。」(カバー紹介文より)

 →このほかに「東理夫」の本があるか調べてみる
 →このほかに「佐藤秀明」の本があるか調べてみる


「Life Smiles Back」

著者: Philip B. Kunhardt Jr.
出版社: Touchstone
サイズ: 28×22cm(ソフトカバー)
発行年: 1988年
価格: 800円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
アメリカの雑誌「LIFE」の巻末ページに掲載されていた読者を笑わせたり楽しませる、子ども、動物、型破りな状況や風変わりな状態などの陽気な写真を収録した写真集。


「型絵染の巨匠 芹沢_介展」

著者:
出版社: 25×21cm(ソフトカバー)
サイズ: 四本貴資
発行年: 1985年
価格: 800円
状態: B-
▼ 本の紹介 ▼
1985年に開催された、型絵染の人間国宝・芹沢_介の展示図録。氏が手がけた屏風、暖簾、着物、染絵額のほか、ガラス絵や陶器、装丁などをカラーで収録

 →このほかに「芹沢_介」の本があるか調べてみる


「僕とライカ―木村伊兵衛傑作選+エッセイ」

著者: 木村伊兵衛
出版社: 朝日新聞社
サイズ: 21×15cm(ソフトカバー)
発行年: 2003年初版
価格: 1200円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
自身の写真についての解説から、人物写真、歌舞伎の舞台写真、東北での撮影など、写真を撮る時の姿勢や技術について、初めてカメラを手に入れた時のエピソードから始まる自伝、ライカについて、ブレッソンやドアノー、中山岩太といった写真家のボルトレ、土門拳、徳川無声との対談‥‥など、木村伊兵衛の随筆を幅広く収録した本

 →このほかに「木村伊兵衛」の本があるか調べてみる


「20世紀のデザイン」

著者: シャーロット&ピーター・フィール
出版社: タッシェン
サイズ: 単行本(ソフトカバー)
発行年: 2002年初版
価格: 600円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
「20世紀を通して、デザインは文化と日常生活の主な特徴として存在してきた。家具、プロダクト、テキスタイル、ガラスなど様々なデザインの、コンセプト、様式、デザイナー、企業、機関などをカラー写真を交えて紹介する。」(紹介文より)


「12ヶ月のための絵画―近藤恵介作品集」

著者: 近藤恵介
出版社: HeHe
サイズ: 21×15cm(ソフトカバー)
発行年: 2014年
価格: 800円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
2013年9月からはじめた12か月連続で新作を発表するプロジェクトをまとめたもの。日本画の主題にある「月次絵(つきなみえ)」に倣い制作した作品に12人の執筆者が近藤恵介や作品についての多彩なテキストを添えた冊子。佐山由紀、冨井大裕、水田紗弥子、古川日出男、丹羽良徳、平山昌尚、佐々木敦、柴原聡子、戸塚泰雄、伊庭靖子‥‥など

 →このほかに「近藤恵介」の本があるか調べてみる


「偶然の装丁家(就職しないで生きるには)」

著者: 矢萩多聞
出版社: 晶文社
サイズ: 単行本(ソフトカバー)
発行年: 2014年3刷
価格: 800円
状態: A-
▼ 本の紹介 ▼
「『いつのまにか装丁家になっていた』――。中島岳志や森まゆみの著作をはじめ、数多くの『本の貌』を手がける矢萩多聞。学校や先生になじめず中学1年で不登校、14歳からインドで暮らし、専門的なデザインの勉強もしていない。ただ絵を描くことが好きだった少年はどのように本づくりの道にたどり着いたのか?個性的でなければとか、資格を持たなければとかといったような社会の風潮の中、どうしたら自らがのびのびと生きる道を探すことができるのか、居心地のよい『生き方』『働き方』を模索した一冊。」(紹介文より)

 →このほかに「矢萩多聞」の本があるか調べてみる


「なつかしの外国映画ポスターコレクション」

著者:
出版社: 近代映画社
サイズ: 30×21cm(ソフトカバー)
発行年: 1989年初版
価格: 1500円
状態: B-
▼ 本の紹介 ▼
ヒッチコック映画や西部劇、ミュージカル映画からアラン・ドロンやイングリッド・バーグマン、オードリー・ヘプバーンといった俳優が主演した映画など懐かしい名画のポスターをカラー写真とその映画の解説を添えて紹介。

【目次より】
「アラン・ドロン作品集」「アルフレッド・ヒッチコック作品集」「イングリッド・バーグマン作品集」「SF・ホラー・怪獣映画集」「エリザベス・テーラー作品集」「エルビス・プレスリー作品集」「オードリー・ヘプバーン作品集」「ジェームズ・ディーン作品集」「ジャン・ギャバン作品集」「聖書劇・史劇映画集」「西部劇映画集」「世界名作文学映画集」「ソフィア・ローレン作品集」「チャールズ・チャップリン作品集」「ブリジット・バルドー作品集」「マリリン・モンロー作品集」「ミュージカル・音楽映画集」‥‥など


「ピエール・ベルナール―ggg Books51」

著者: ピエール・ベルナール
出版社: ギンザグラフィックギャラリー
サイズ: 18×13cm(ハードカバー)
発行年: 2000年初版
価格: 600円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
パリの国立装飾美術学校でグラフィックデザインを、1965年にワルシャワのヘンリク・トマシェフスキのスタジオでポスターデザインを学んだ後、フランスの政治イメージのための記号学を研究、デザイナー仲間とグラピュスを結成するなどの活動をしているピエール・ベルナールの作品集。


「イタリアモダンデザイン」

著者: 桑野素弘
出版社: ピエブックス
サイズ: 21×15cm(ソフトカバー)
発行年: 2007年初版
価格: 2000円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
「建築界の巨匠たちが手掛けた「domus」、ローラ・ラムやマックス・フーバーが生み出したCIデザインの先駆けである「ラ・リナシェンテ」の広告。絵本・プロダクトデザインなどジャンルを超えて活躍したブルーノ・ムナーリ。50〜70年代のイタリアは世界を圧巻するデザインが次々に生み出される、まさにデザイン大国でした。現代にも影響を与える巨匠たちのデザインを、人や企業ごとに分かりやすく紹介。」

 →このほかに「桑野素弘」の本があるか調べてみる


「Derek Jarman's Garden」

著者: Derek Jarman、Howard Sooley
出版社: Thames & Hudson
サイズ: 24×17cm(ハードカバー)
発行年: 2002年
価格: 3000円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
イギリスの映画監督デレク・ジャーマンの庭を、友人でもある写真家ハワード・スーリーが撮影した写真集。原子力発電所が見えるドーバー海峡に面した村ダンジェネス。石ころばかりの荒廃した土地に「プロスペクトコテージ」を構え、草花とオブジェを独創的な感性で美しい庭園へと変化する過程を記録。洋書。


「ロートレック・コネクション」

著者: Bunkamuraザ・ミュージアム、北九州市立美術館、ひろしま美術館、東京新聞、トゥールーズ=ロートレック美術館
出版社: 東京新聞
サイズ: 30×20cm(ソフトカバー)
発行年: 2009年
価格: 800円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
画家ロートレックの出身地、フランスのアルビのトゥールーズ=ロートレック美術館館長の企画・構成により、国内外のロートレック作品と交流のあった画家たちの作品を併せて紹介した展覧会の図録。

【目次より】
「ロートレックとその仲間たち ダニエル・ドゥヴァンク」「ロートレックと『ルヴュ・ブランシュ』誌、そして魅力のミシア 木島俊介」「カタログ」「画学生時代 出会いと影響」「モンマルトル 芸術の坩堝」「前衛集団の中で」「ロートレック年譜 ダニエル・ドゥヴァンク」「作家解説 渡辺純子」‥‥など


「フルーツの部屋」

著者: 100%ORANGE
出版社: 角川書店
サイズ: 24×19cm(ハードカバー)
発行年: 2003年初版
価格: 800円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
食パン印刷、シーツくん、じょうぎくん、月面宙返り、舌平目のポワレ、LEMONなど、『ペンシル』『spoon.』などに掲載した初期コミック作品や最新の描きおろし作品を収録


「もじモジ探偵団―まちで見かける文字デザインの秘密」

著者: 雪朱里
出版社: グラフィック社
サイズ: 21×15cm(ソフトカバー)
発行年: 2022年初版
価格: 1000円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
「『視力検査で使われているひらがな・カタカナ』『車のナンバープレートの文字デザイン』『ロングセラー菓子・たべっ子どうぶつの文字』そんなくらしのなかで目にするさまざまな文字のデザインは、いつ、どこで、だれが手がけているのか?を、アイアイ探偵と助手のねこくんが徹底調査し謎を解き明かす。『デザインのひきだし』連載『もじモジ探偵団』が待望の書籍化。イラスト:ヒグチユウコ」(紹介文より)

 →このほかに「雪朱里」の本があるか調べてみる


「Balance in Design―美しくみせるデザインの原則」

著者: Kimberly Elam
出版社: ビー・エヌ・エヌ新社
サイズ: 22×18cm(ソフトカバー)
発行年: 2006年2刷
価格: 800円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
デザインにおける“バランス”にテーマをした本。人体プロポーションや貝殻の成長パターンといった自然界における事柄から、ダ・ヴィンチやコルビュジェたちが発見した、美しいデザインのバランスの原則、イームズやマックス・ビルをはじめとする、デザインの巨匠たちの作品を数多く収録し、それらを視覚的に分析し美しいデザインのバランスを学ぶことができる


「ノーマン・ロックウェル展カタログ<1997-98>」

著者: ブレーントラスト
出版社: ノーマン・ロックウェル展カタログ委員会
サイズ: 30×23cm(ソフトカバー)
発行年: 1997年
価格: 1200円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
1997年から1998年にかけて開催されたノーマン・ロックウェルの巡回展の図録。ノーマン・ロックウェルは、アメリカ合衆国の市民生活を描き、1916年から1963年にかけて『サタデー・イブニング・ポスト』紙の表紙を飾るなど、幅広い大衆的人気を持つ画家、イラストレーター。マサチューセッツ州ストックブリッジにあるノーマン・ロックウェル美術館より厳選された油彩作品を中心に87点を収録。


「アンリ・カルティエ=ブレッソン展:写真から絵画への軌跡」

著者: ロバート・L・カーシンバウム
出版社: PPS通信社
サイズ: 29×30cm(ソフトカバー)
発行年: 1989年
価格: 1200円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
1989年に東京・プランタン銀座と大阪・近鉄百貨店阿倍野店で開催されたアンリ・カルティエ=ブレッソンの写真展のカタログ。


「Motoring: The Golden Years―A Pictorial Anthology」

著者: Rupert Prior、Cyril Posthumus
出版社: Tiger Books
サイズ: 31×24cm(ハードカバー)
発行年: 1994年
価格: 2500円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
20世紀初頭の輝かしいモータリゼーションの時代を絵画・ポスター・美術品・調度品など紹介した本


「暮しの手帖 保存版III 花森安治」

著者:
出版社: 暮しの手帖
サイズ: 26×19cm(ソフトカバー)
発行年: 2004年1月
価格: 800円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
『暮しの手帖』初代編集長・花森安治が手がけた「暮しの手帖」の表紙、カット・イラスト、本の装幀、文章など、彼の残した仕事を振り返った「暮しの手帖」の別冊。森茉莉や山口瞳、坪内祐三、中原淳一、常盤新平、向田和子、中野翠、岸本葉子といった執筆陣が花森安治の魅力を語る。

 →このほかに「暮しの手帖」の本があるか調べてみる

【目次より】
「花森安治とはなんだろう」「花森安治の履歴書」「花森安治のしごと」「わたしの花森安治」「花森伝説の舞台裏」「花森安治と広告」‥‥など


「ピエール・カルダン デザインアーカイブ」

著者: グラフィック社編集部
出版社: グラフィック社
サイズ: 25×20cm(ソフトカバー)
発行年: 2022年初版
価格: 2000円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
2020年に98歳で亡くなったピエール・カルダン氏の生前の仕事や功績を振り返るビジュアル書籍。1960年代のファッション革命に及ぼした多大な影響を始め、プレタポルテやライセンスビジネス、芸術振興など全仕事をまとめた一冊。

【目次より】
「カルダンのファッションは若者のもの!」「宇宙時代の服、アートになったファッション」「カルダンイズムの発展」「宇宙への回帰」「ライセンス事業とプロダクト」「芸術振興家としてのピエール・カルダン」‥‥など


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