カヌー犬ブックス


暮らしの本 (全69件)

「FLAT HOUSE LIFE 米軍ハウス、文化住宅、古民家‥‥古くて新しい「平屋暮らし」のすすめ」

著者: アラタ・クールハンド
出版社: 中央公論新社
サイズ: 21×15cm(ソフトカバー)
発行年: 2010年3刷
価格: 1000円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
戦前の「古民家」、戦後庶民の憧れの的だった「文化住宅」、アーティストたちが好んで住んだ「米軍ハウス」。木枠窓やタイル貼りのバスタブ、真鍮のドアノブなど、古い建具が随所に残る平屋住宅を8年に渡って取材し厳選した平屋を細部まで徹底紹介

 →このほかに「アラタ・クールハンド」の本があるか調べてみる


「あのころ、うちのテレビは白黒だった」

著者: 平野恵理子
出版社: 海竜社
サイズ: 21×15cm(ソフトカバー)
発行年: 2020年初版
価格: 800円
状態: A-
▼ 本の紹介 ▼
客間にあった掛け軸、蚊帳に蚊取り線香、楽しみだった縁日‥‥など、今となっては映画や小説の世界でしか見られなくなってしまった昭和の懐かしい風景を、イラストとともにつづったエッセイ

 →このほかに「平野恵理子」の本があるか調べてみる


「銭湯読本―The New Life With SENTO」

著者: 町田忍、Sento Style推進委員会
出版社: アーティストハウスパブリッシャーズ
サイズ: 21×15cm(ソフトカバー)
発行年: 2002年初版
価格: 600円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
「最盛期には2万2000軒を数えた銭湯も、今では全国で6000軒あまり。1日に1軒のペースで、廃業している銭湯があるのです。老舗の銭湯には、昭和を見守った下町の名建築が沢山あります。カフェを愉しむように、銭湯を愉しんでもらいたい。そんな想いを込めて、古くて新しい銭湯の愉しみ方、教えます」(紹介文より)

 →このほかに「町田忍」の本があるか調べてみる


「冬の台所」

著者: 大村しげ
出版社: 冬樹社
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 1982年2刷
価格: 800円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
「底冷えに耐えて、冬の走り(台所)に立つ。向こう一年は長いようでも振り返る一年はほんの束の間。京女の一年を京ことばで綴る暮らしのうた」(帯より)

 →このほかに「大村しげ」の本があるか調べてみる

【目次より】
「冬の台所」「京くらしのうた」「京の菓子ごよみ」「京のひと・京のとき・京のところ」「残り火」‥‥など


「種まきびとのものつくり」

著者: 早川ユミ
出版社: アノニマ・スタジオ
サイズ: 26×18cm(ソフトカバー)
発行年: 2010年初版
価格: 1100円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
暮らすことは生きること。生きることは作ること。自然とともに生きる著者が、自給自足の嬉しいやたのしいを伝えようと、多くのページを手描き文字でつづった一冊。「もんぺの作り方」や「豆腐づくり」「とうふづくり」「紅茶づくり」「草木染め」「焼きものづくり」「服づくり」‥‥など小さな自給自足のヒントが詰まっている

 →このほかに「早川ユミ」の本があるか調べてみる


「今昔」

著者: 森田たま
出版社: 暮しの手帖社
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 2005年初版
価格: 800円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
「美しいもの、美味しいもの、美しい人、美しい音楽、美しい着物。すべて美しいゆたかなものを愛した-。随筆家、そして参議院議員を務め、きもの博物館設立に奔走した著者のエッセイ。1951年刊の新装版」(紹介文より)

 →このほかに「森田たま」の本があるか調べてみる


「私の浅草」

著者: 沢村貞子
出版社: 暮しの手帖社
サイズ: 単行本
発行年: 2017年3刷
価格: 700円 [Sold Out]
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
針供養、駄菓子屋、物売りの声、どんどん焼き、セルの着物、初午、花まつり、三社祭、お酉さま、羽子板市、路地の朝の味噌汁の香り・・・・。浅草に生まれ育った著者が、東京下町の人々の人情あふれる暮らしぶりと、子供たちの生活、四季折々の町の表情、そして亡き父母、兄弟の思い出を細やかな筆で綴ったエッセイ

 →このほかに「沢村貞子」の本があるか調べてみる


「パンダのうんこはいい匂い」

著者: 藤岡みなみ
出版社: 左右社
サイズ: 単行本(ソフトカバー)
発行年: 2022年初版
価格: 800円
状態: A-
▼ 本の紹介 ▼
パンダ好きが高じて四川省でパンダ飼育員体験、四川省出身の義母が洗面台に泳がすフナ、ラスベガスで生ハム地獄、首吊りショーで生き死にを考え、映画を作っては他者の身体を想像する。海外での体験のみならず、暮らしの中での「異文化」をつづったエッセイ集。

 →このほかに「藤岡みなみ」の本があるか調べてみる


「タビリオン」

著者: しまおまほ
出版社: ブルースインターアクションズ
サイズ: 単行本
発行年: 2000年初版
価格: 500円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
いろいろな旅をして、生きていることが全部旅だと思うようになったという著者が、時間の中、人の中、自分の中を毎日旅している気分を絵と文章でつづった本。

 →このほかに「しまおまほ」の本があるか調べてみる「イントロ」「北海道」「新潟」「大宮」「夜の散歩」「近所」「ダサイ旅」「成人の日」「モーニング娘。」「永ちゃん」‥‥など


「ベニシアのハーブ便り―京都・大原の古民家暮らし」

著者: ベニシア・スタンリー・スミス(訳:梶山正)
出版社: 世界文化社
サイズ: 25×19cm(ソフトカバー)
発行年: 2013年初版
価格: 800円
状態: A-
▼ 本の紹介 ▼
約30年前にイギリスの貴族社会を飛び出し、京都・大原の豊かな自然の中にある築100年の古民家に暮らしている著者が、田舎暮らしの楽しみや、イギリスの屋敷で暮らしていた日々の想い出をつづったエッセイ集。自ら育てたハーブを使って作る料理からスキンケア、石けん、防虫剤、風邪薬などオリジナル・レシピや大原での暮らしと四季折々の美しい風景写真なども収録

 →このほかに「ベニシア・スタンリー・スミス」の本があるか調べてみる


「片づけたい」

著者: 赤瀬川原平、阿川佐和子、新井素子ほか
出版社: 河出書房新社
サイズ: 単行本(ソフトカバー)
発行年: 2017年初版
価格: 700円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
片づけベタの苦悩、別れがたき思い出の品、掃除道具へのこだわり‥‥“片づけ”には、その人の生きかたが表れる。掃除ゴコロに火がともる、「片づけたい」をテーマにした32人のエッセイ集。


「素手時然」

著者: 小池一子、原研哉、良品計画
出版社: 良品計画
サイズ: 25×20cm(ソフトカバー)
発行年: 2015年初版
価格: 800円
状態: B-/カバーシミあり
▼ 本の紹介 ▼
無印良品の誕生から35年。その理念を受け継ぎさらに前へ進めることを目的に古今東西・森羅万象から、より良い「生」と「くらし」への思いを伝える約150の文章、約100点の図版を収集したコンセプトブック


「下北沢カタログ」

著者: イラスト:森本美由紀
出版社: フリースタイル
サイズ: 18×13cm(ソフトカバー)
発行年: 2007年初版
価格: 800円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
劇場、ライブハウス、映画館、 中古レコード店、雑貨屋、玩具屋、 着屋、古書店まで、下北にある店舗を全355店舗紹介した「シモキタ」ガイド。各ジャンル別詳細MAP付き。インタビュー:荒木経惟、平松昭子、曽我部恵一、信藤三雄、マイケル・アリアス、大木雄高、イラストルポ:イナガキマコ、ree*rosee、かぶらぎみなこ、mayumi、森シホカ、金川かもめ、morocco45


「すてきなあなたに4」

著者: 暮らしの手帖版
出版社: 暮らしの手帖社
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 2003年
価格: 900円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
暮らしの中のひと工夫や簡単にできる一皿などを1月から12月に分けて紹介。「暮しの手帖」3世紀の31号から78号までに掲載されたものから選んでまとめた本

 →このほかに「暮しの手帖」の本があるか調べてみる


「すてきなあなたに5」

著者: 大橋鎮子編/暮しの手帖社
出版社: 暮しの手帖社
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 2014年初版
価格: 900円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
「暮しの手帖」に掲載された暮らしの中のひと工夫や簡単にできる一皿などを1月から12月に分けて紹介したシリーズの5冊目。2005年から2012年までの連載を収録。

 →このほかに「暮しの手帖」の本があるか調べてみる


「三谷龍二の10センチ」

著者: 三谷龍二
出版社: PHP研究所
サイズ: 21×15cm(ソフトカバー)
発行年: 2012年初版
価格: 800円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
木工デザイナーの三谷龍二が、自身の作品を常設展示するほか、他の作家との個展やイベントを開催するギャラリースペース『10センチ』を松本にオープン。お店ができるまでと1年目の日々をつづる。

 →このほかに「三谷龍二」の本があるか調べてみる

【目次より】
「僕が『10センチ』をつくろうと思ったわけ」「『10センチ』でできること」「『10センチ』ができるまで」「これからの『10センチ』に思うこと」‥‥など


「ぼくの伯父さんの東京案内」

著者: 沼田元氣
出版社: 求龍堂
サイズ: 21×15cm
発行年: 2000年初版
価格: 800円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
沼田元氣が自分の好きな東京の町をうろうろしている生活を写真と文でつづった本。あるときは銀座、あるときは神保町、またあるときは国立、国分寺、吉祥寺・・・・といった街を自転車にカメラをくくりつけてうろうろし、バスでうろうろし、 お買い物してきた物を喫茶店で広げて眺める・・・・。人生で一番長く、そして楽しい中年という時間の伯父さん的生き方入門書。

 →このほかに「沼田元氣」の本があるか調べてみる

【目次より】
「まえがきにかえて・コートのポケットから眺めた景色」「ぼくの伯父さんの好きなこと、又は空想旅行」「ぼくの伯父さんの長屋」「ぼくの伯父さんのバス散歩」「ぼくの伯父さんの趣味、又は空想旅行」「ぼくの伯父さんの自転車」・・・・など


「私の東京散歩術」

著者: 平野恵理子
出版社: 山と渓谷社
サイズ: 21×15cm(ソフトカバー)
発行年: 2009年初版
価格: 800円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
「天気晴朗、お散歩日和!イラストレーターの平野恵理子さんと、なごみの東京散歩に出かけましょう。はじめての道はもちろん、いつも歩く道だって、ちょっとした工夫やいつもと違った目線があれば、今までとは違う新鮮な散歩になります。平野さんが実践している散歩の道具やコツを、豊富な書き下ろしカラーイラストで紹介します。品川、本郷、隅田川などなど、温故知新のお散歩ルポも豊富に掲載しました。」(紹介文より)

 →このほかに「平野恵理子」の本があるか調べてみる


「ノスタルジーはスーパーマーケットの2階にある」

著者: パリッコ
出版社: スタンド・ブックス
サイズ: 単行本(ソフトカバー)
発行年: 2021年初版
価格: 800円 [Sold Out]
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
毎夜、酒場の暖簾をくぐるそんな生活がコロナ禍で一変してしまったという著者が、酒場の代わりに通うようになったスーパーマーケットで見つけた日常の中の「食」に新たな楽しみを紹介。チャーハンでお寿司を作ったり、ホットサンドメーカーに崎陽軒の「シウマイ弁当」の中身をまるごと入れて焼いたり、ケンタッキーフライドチキンの味を再現してみたり、ご飯のおかずになる駄菓子を探してみたり、ご飯のおかずになる駄菓子を探してみたり‥‥など家飲みが楽しくなる本。

 →このほかに「パリッコ」の本があるか調べてみる

【目次より】
「ノスタルジーはスーパーマーケットの2階にある」「シウマイ弁当の『筍煮』をお腹いっぱい食べたい!」「スーパーのオリジナルトートバッグのかわいさ」「ふだんと違うスーパーで、ふだんと違う魚を買ってみる」「大人の自由研究『焼酎採集』」「『寿司チャーハン』と『チャーハン寿司』」「下赤塚フレッシュ・トライアングルの謎」「さよなら離乳食カレー」「ホットサンドメーカーで1週間昼食焼き固め生活」「業務スーパーの力で家焼鳥を店の味に近づけたい」「“あの”フライドチキン味ふりかけでコンビニチキンに魔法はかかる?」「フリースローサラダ」「失われゆくアーケード商店街と突然のバーベキュー」「ごはんのおかずになる駄菓子をひたすら探す」「レシピカードに見つけたコレクション性」「お汁がじゅわっと染みこむ食材王座決定戦」「黄身なしゆでたまごを作って白身に感謝したい」「新しいワンタン麺」「フレッシュフルーツ×酒の世界に無限の鉱脈があった」‥‥など


「ヴィラデスト菜時記―暮らしの輪郭線」

著者: 玉村豊男
出版社: 毎日新聞社
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 2003年初版
価格: 800円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
「朝日とともに目覚め、絵を描き、原稿を書き、昼寝をしてから、畑を耕し、ワインを飲みながら夕げの支度…。暇はなくても快適、農園暮らしの日々をつづった本」(帯より)

 →このほかに「玉村豊男」の本があるか調べてみる


「東京ピクニッケ」

著者: プロジェ・ド・ランディ
出版社: 白夜書房
サイズ: 21×15cm(ソフトカバー)
発行年: 2008年初版
価格: 600円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
「ご馳走テイクアウトと風景のマリアージュ。春は菜の花と本まぐろ、夏は海辺でうなぎ重、秋は紅葉に寿司、冬はツリーと北京ダック。その土地の名店でお持ち帰りして、眺めのいい場所を探し、風に吹かれてゴハンを食べて、東京を感じる」(帯より)


「ピクニックの楽しい時間」

著者: 桑原奈津子
出版社: ピエブックス
サイズ: 21×15cm(ソフトカバー)
発行年: 2008年初版
価格: 600円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
公園のベンチに座っておにぎりを食べたり」、サンドウィッチを箱に詰めてベランダに持ち出したり、朝起きたらいい天気にちょっとピクニックをしたいな、と思った時に手軽に作れるレシピと、そんなときのためのアイデアを紹介。

 →このほかに「桑原奈津子」の本があるか調べてみる

【目次より】
「パンケーキ」「ポークソテーのサンドイッチ」「ズッキーニマフィン」「タンドリーチキンのラップサンド」「かぼちゃプリン」「水玉寒天」「ハーブポテトパイ」「豆とじゃこの笹ちまき/さつまいもの黒砂糖煮」「コーンマフィン」「ブルーベリーとホワイトチョコのスコーン」‥‥など


「まごころの人 辰巳浜子」

著者: 辰巳芳子編
出版社: 文化出版局
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 2011年初版
価格: 1000円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
昭和53年に南窓社から出版された辰巳浜子著『私の「風と共に去りぬ」』の新装復刻本。料理研究家辰巳浜子のいのちの途を主題として、家族の写真も挿入し家族への愛や、第二次世界大戦中の苦闘、料理と向き合う心の在り方などの料理哲学をまとめた一冊

 →このほかに「辰巳浜子」の本があるか調べてみる
 →このほかに「辰巳芳子」の本があるか調べてみる


「レッドアローとスターハウス:もうひとつの戦後思想史」

著者: 原武史
出版社: 新潮社
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 2012年初版
価格: 1000円
状態: B+/購入日の記載あり
▼ 本の紹介 ▼
「西武の天皇」と呼ばれた堤康次郎。東京西郊で精力的に鉄道事業を展開し、沿線には百貨店やスーパー、遊園地を建設。公営団地も集まり、「西武帝国」とでも呼ぶべき巨大な文化圏を成した。しかし堤本人の思想と逆行するように、団地は日本共産党の強力な票田となり、コミューン化した「赤い病院」さえ現れた。もうひとつの東京、もうひとつの政治空間でなにが起きていたのか‥‥特急電車と星形住宅が織り成した「思想空間」をあぶりだした評論。

 →このほかに「原武史」の本があるか調べてみる


「考える練習をしよう(子どものためのライフ・スタイル)」

著者: マリリン・バーンズ、マーサ・ウェストン(訳:左京久代)
出版社: 晶文社
サイズ: 27×19cm(ハードカバー)
発行年: 2006年52刷
価格: 800円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
悩んだときや問題にぶつかったときに、「絶対無理」と考えずに、頭の中をほぐす練習をする目的で作られた絵本。いろいろなアプローチで物事を進てみる訓練や自分の知っていること知らないことをきちんと整理してみる練習・・・・などを日常生活でぶつかりそうな事をテーマに紹介


「こぎれい、こざっぱり―山本さんの愉快な家事手帖」

著者: 山本ふみこ
出版社: オレンジページ
サイズ: 18×13cm
発行年: 2008年初版
価格: 500円
状態: A-
▼ 本の紹介 ▼
住・衣・モノ・時間など、自分が気持ちよくいるための「こぎれい、こざっぱり」をめあてに暮らすためのヒントを紹介。

 →このほかに「山本ふみこ」の本があるか調べてみる

【目次より】
「掃除当番表」「飾り置き」「糸と針と親しいわけ」「ボタン、大好き」「なつかしの筆箱」「モノには、定位置を」「気分は「皿まわし」」「午前四時のやかん磨き」「ときどき変化させる」「冷蔵庫の垂れ幕」‥‥など


「ごきげん!ひとり暮らしの本」

著者: 平野恵理子
出版社: 講談社
サイズ: 19×13cm(ソフトカバー)
発行年: 2001年初版
価格: 600円
状態: B+/背少しヤケあり
▼ 本の紹介 ▼
ひとり暮らし歴16年、平野流、あらゆる場面にお役立ちのひとり暮らし術70を文章とイラストで紹介。

→このほかに「平野恵理子」の本があるか調べてみる

【目次より】
「快適網戸」「テーブルウェアを骨董市で」「トイレにムーンカレンダー」「プロショップをねらえ」「かたくなに布団派」「ひとり用を選ぶな!」「引っ越しノート」・・・・など


「私のポプリ手帖」

著者: 熊井明子
出版社: 千早書房
サイズ: 単行本(ソフトカバー)
発行年: 2006年初版
価格: 700円
状態: A-
▼ 本の紹介 ▼
少女の頃、『赤毛のアン』の中で出会った“雑香”=ポプリ。日本に初めてポプリを紹介した著者が、「香りを創る」喜びと、「香りを遊ぶ」楽しさ、歴史や系譜、さまざまなレシピ、材料にまつわる話などについてつづる。

 →このほかに「熊井明子」の本があるか調べてみる

【目次より】
「私のポプリを作り上げるまで」「ポプリと人と」「夢がひろがる香りの世界」「暮らしの中に手作りの香りを」「ポプリの源泉と流行の歴史」「日本のポプリ、サシェの系譜ポプリ作りをはじめる前に」「ドライ・ポプリ」「モイスト・ポプリ」「サシェ」「ハーブ・ピロー」「ポマンダー」「タッジー・マッジー」「花・ハーブ・スパイス・香料ミニ百科」‥‥など


「京暮らしの彩り」

著者: 大村しげ
出版社: 佼成出版社
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 1988年初版
価格: 1200円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
京都市祇園生まれで、「京・四季の味」「京の手づくり」「冬の台所 京のくらしうた」など、京都の食べ物や暮らし、お店などに関する記録の著作を多く出している随筆家、京料理研究家の随筆集。おひなさん、十三詣り、行水、送り火、おはぎ、火のお祭り、台所の小道具、伏見人形‥‥など、京都の暮らしを彩る四季の行事や物などについてつづられている。

 →このほかに「大村しげ」の本があるか調べてみる

【目次より】
「春(おひなさん/おじゃみ/さくら/あぶり餅/十三詣り/初もの/後片付け)」「夏(あじさい/わたしの宝/ちまき/あさがお/行水/お茶碗/送り火)」「秋(おはぎ/お月さん/手みやげ/ふろしき/火のお祭り/もみじ/しぐれ)」「冬(台所の小道具/除夜/柳ばし/わらべ歌/骨正月/掘りごたつ/伏見人形)」‥など


「花生活のたね―四季を愉しむ花と緑のある暮らし」

著者: 岡本典子
出版社: エクスナレッジ
サイズ: 21×15cm(ソフトカバー)
発行年: 2016年初版
価格: 700円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
花と緑を暮らしに取り入れる小さなアイデアから、ハーブの使い方、ドライフラワーの作り方など、が普段取り入れているさまざまなアイデアを美しいビジュアルとともに紹介。

 →このほかに「岡本典子」の本があるか調べてみる「1本からはじめる」「ワンコーナーからはじめる」「木箱のまわりにポイントをつくって」「家時間を彩る梅雨のあじさい」「夏のグリーンで涼を感じる」「多肉植物の寄せ植えで気分転換」「身近なハーブ」「ハーブ氷を器にして」「ハーブとフルーツのシロップづくり」「ドライフラワーづくりの基本」「花瓶にさしてドライにするなら」「ハンパな子たちをかごに並べて」「ドライに向く花」「朝、庭でコーヒーを飲む時間」‥‥など


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