カヌー犬ブックス


日本の小説・随筆(ヤ行) (全114件)

「昭和歳時記」

著者: 文:吉村昭、絵:永田力
出版社: 文藝春秋
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 1993年初版
価格: 800円
状態: B
▼ 本の紹介 ▼
「昭和前期の下町、なつかしい情景。江戸期から明治・大正をへてきたさまざまな風俗・習慣、身ぢかな風物、暮しの中のいろんな品々は昭和三十年代の初めのころまでは色濃く残っていた―。昭和二年生れの著者が、それらすでに遠くすぎ去った過去の印象深い事柄を情感あふれる絶妙の筆致でつづる」(紹介文より)

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「梔子の花」

著者: 山口瞳
出版社: 角川書店
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 1987年初版
価格: 700円
状態: A-
▼ 本の紹介 ▼
「空っ風」から「土筆」「夏帽子」ときて「秋時雨」と一年間をテーマに四季折々の風物に言寄せてとした軽やかに切なく描き分けた短編を42篇収録

【目次より】
「空っ風」「雪催い」「佗助」「手袋」「スイートピー」「二月尽」「春一番」「早春」「土筆」「春塵」「春の1日」「片栗」「春蘭」「開花宣言」「春寒し」「菜種梅雨」「行く春」「青嵐」‥‥など


「山本さんのいいつけ」

著者: 山口瞳
出版社: 河出書房新社
サイズ: 単行本(ソフトカバー)
発行年: 2011年初版
価格: 700円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
タイトルとなっている「山本さんのいいつけ」の山本さんとは一度だけ会って話をしたという山本周五郎のこと。その時に「出版社を限定して書け」「その出版社からジャンジャン前借りしろ」「メモをとれ日記をつけよ」と言われたけれど、ほとんど実行しなかったということがつづられている。ほかに江分利満について、若いサラリーマンと伊豆にいった話、将棋について、向田邦子のことなど、1963年から1990年までに発表された単行本未収録のエッセイを収録

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「単身赴任」

著者: 山口瞳
出版社: 講談社
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 1979年初版
価格: 600円
状態: B
▼ 本の紹介 ▼
「金銭に細かく、徹底した仕事第一主義のビジネスマン。そんな上司の人間味と悲哀を部下の好意の目でとらえた表題作。偏執的なパトロンの籠から翔びたとうとするバーのマダムの重い人生を描いた「三宅坂渋滞」。他に、「時雨るゝや」「逃げの平賀」など、男と女の出会いと別れの人生を描く七編を収めた傑作短編集」(紹介文より)

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「血涙十番勝負/続・血涙十番勝負」

著者: 山口瞳
出版社: 講談社文庫
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 1978年10刷/1978年6刷
価格: 1600円
状態: A/A
▼ 本の紹介 ▼
正・続2冊セット。「大の将棋ファンである著者が、“6五歩位取り”の新戦法をかかげて挑む画期的な飛落戦十番勝負。果たしてプロを相手に何勝負できるか。豊かな個性に類いまれな資質をそなえる専門棋士との対局の中に、著者は、勝負に賭ける男たちの厳しさと優しさをみる。棋士たちの人間的魅力を活写しつつ、男の人生を追求した快作」(カバー裏紹介文より)

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「私本歳時記」

著者: 山口瞳
出版社: 新潮社
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 1985年2刷
価格: 700円
状態: B
▼ 本の紹介 ▼
「男性自身シリーズ20回記念特別版。「思案のほか」なる恋をめぐって歳時記ふうに織りなす《47の小説レビュー》」(帯より)「揺らめく心は、四季折々の風物にことさら敏感になるもの。とりわけ人生の盛りを過ぎ、やり直しのできない今だからこそ‥‥。時の移ろいとともに、あれほど燃えていた恋心もなぜか色褪せてしまったり、心の片隅で燻っていた思い出が急に疼きだしたり。時折心に浮かんでは消えていく様々な人生の断面を、『彼岸花』『露時雨』など47の季語にことよせ、歳時記風に綴った珠玉の短編集」(紹介文より)

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「とちりの虫」

著者: 安岡章太郎
出版社: 番町書房
サイズ: 18×13cm(ソフトカバー)
発行年: 1975年初版
価格: 700円
状態: B
▼ 本の紹介 ▼
「頭が悪いわけでもない。特に怠惰というわけでもない。だが終始とちったり、へまをしてしまう。勉強や努力ではどうにもならない身体に潜む一匹のとちり虫。鋭い眼によるニガ笑いのエッセイ集」(紹介文より)

【目次より】
「桜の季節」「試験地獄」「夏休みの宿題」「築地小田原町の下宿」「海色の外套」「結婚式」「むなしい盗人」「新居案内」「書斎の工夫」「音楽の効果」「掃除と芸術と非芸術」「旅のここえ」「作文の功罪」‥‥など


「某月某日」

著者: 吉行淳之介
出版社: 番町書房
サイズ: 18×13cm(ソフトカバー)
発行年: 1975年初版
価格: 1000円
状態: B/ページにシミあり
▼ 本の紹介 ▼
【目次より】
「酒中日記」「一通の封書が届く」「知りたくない気分」「桜の花がきれいだよ」「暑い日曜日」「木馬のある風景」「シャボテンの鉢」「都会の中の旅」「モテる系統の猫」「カンガルーと拳闘」「山と太陽と家」「一声タレントの記」「ケチの才能」「二度目のラスベガス」「料理とおんな」「いくらとすずこ」「京の女・京の夜」「パリの娼婦」「快楽旅行について」‥‥など


「この人生に乾杯!」

著者: 山口瞳と三十人
出版社: TBSブリタニカ
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 1996年初版
価格: 800円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
「95年8月に68歳で亡くなった山口瞳氏の追悼集。70歳の治子未亡人の愛らしくも初々しい思い出話を始め、彼の人柄を愛した壮々たる友人たちの、氏をしのぶ言葉が詰まった書。3編の氏の短編の再録と広告作品集も収録」(帯より)

【目次より】
「江分利満氏の想い出四十年(田沼武能)」「瞳さんのラヴレター(山口治子)」「父と酒と食事(山口正介)」「山口瞳と私(丸谷才一、常盤新平、安部穣二、嵐山光三郎‥‥など)」「通人・山口瞳(大内延介、大橋巨泉、来生えつ子、森田芳光‥‥など)」「江分利満氏・山口瞳(柳原良平、坂根進、矢口純、天野祐吉‥‥など)」「作家・山口瞳(奥野健男、秋山駿、吉本隆明‥‥など)」「夫・瞳さんのこと(山口治子)」「再録・山口瞳」「山口瞳広告集」「山口瞳年譜」‥‥など

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「埋れ木」

著者: 吉田健一
出版社: 集英社
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 1974年初版
価格: 1000円 [Sold Out]
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
「生誕100年をむかえる「最後の文士」吉田健一が遺した最後の長篇小説作品。無為な日々を送る主人公が友人たちと時に飲み、語らいながら、急激に変貌していく東京を彷徨う。「ただ生きていればいいのさ、」と、自分に対して自分を偽ることなく、自在にして豊穣な言葉の彼方に生と時代への冷徹な眼差しがさえわたる、比類なき魅力をたたえた吉田文学の到達点」(紹介文より)

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「人生論手帖」

著者: 山口瞳
出版社: 河出書房新社
サイズ: 単行本(ソフトカバー)
発行年: 2004年初版
価格: 700円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
「再評価著しい山口瞳の人生論ノート。子どもの頃から晩年までの、折にふれての感慨を、率直な名文で綴る。中高生から、人生のベテランまで。すべて単行本未収録のオリジナル・エッセイ集」(紹介文より)

【目次より】
「私のライフスタイル」「私の初月給」「打てば響く、味のよさ」「いい酒場とは」「素気無い美しさということ」「人工的な美しさということ」「里は根びきの別世界」「スケッチ旅行」「上座と下座」「盗人猛々しい」‥‥など

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「本当のような話」

著者: 吉田健一
出版社: 集英社
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 1976年3刷
価格: 1000円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
「ふと心にひかれたひととの一夜から生まれたひそやかな交情の中で、民子に蘇った過ぎし日のくさぐさ。豊かに、ゆるやかに、茫漠とした時のひろがりに身をまかせる民子に、乾いた愛の一瞬が訪れる。過去と現在がないまぜにつながる意識のゆらめきを、軽やかな筆致で浮き彫りにする」(カバー裏紹介文より)

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「湖沼学入門」

著者: 山口瞳
出版社: 講談社
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 1976年初版
価格: 700円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
東北に向かう電車の窓から一瞬見えた沼の風景にひかれて、あんなところでゆっくりと絵を描けたらいいな、と思ったことから実現した企画で、山口瞳とドスト氏こと関保寿が全国の沼、湖などを巡りつつ絵を描く様子をつづった作品。前情報で得た風景とまったく違っていたり、雨が降り続いていたり、はたまたほかのメンバーも含め出発の何時間前まで飲み続けていて二日酔いのままだったり、38度の熱を出して朦朧としていたり、親友が亡くなったすぐ後だったり・・・・とアクシデント続きの紀行エッセイ

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「英國に就て」

著者: 吉田健一
出版社: 筑摩書房
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 1974年初版
価格: 800円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
幼いころからロンドン、パリ、天津といった都市を転々とし、ケンブリッジ大学に留学した著者のホーム・グラウンドであった英国という国について、その文化、生活、思想などをトータルにつづった本。

【目次より】
「象徴」「英国昨今」「英国紀行」「英国の文化の流れ」「英国の形」「ヴィクトリア風」「英国の絵」「英国の四季」「英国人について」「常識」「英国のクラブ」「ロンドン」「ロンドンの公園廻り」‥‥など

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「交遊録」

著者: 吉田健一
出版社: 新潮社
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 1974年初版
価格: 800円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
生まれて間もなく預けられた母方の祖父である牧野伸顕をはじめ、ロウェス・ディッキンソン、F・L・ルカス、河上徹太郎、中村光夫、横光利一、福原麟太郎、石川淳、ドナルド・キイン、木暮保五郎・・・・そして父である吉田茂と、生涯において忘れがたい人々を描いた自伝的な随筆

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「思い出すままに」

著者: 吉田健一
出版社: 集英社
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 1977年初版
価格: 1300円
状態: B
▼ 本の紹介 ▼
「著者が好んだアメリカの探偵小説家エリオット・ポール、ワットーの絵より始め、明治の日本、中世のヨーロッパ、中国への時間と空間を自在に行き来しつつ、人間と暮し、自然と環境、風情、豊かさ、夢みることへの考察、歴史への認識等々を“思い出すまま”自在に綴る十二章。人間・文明へのゆるぎなき信念と独自の史観が渾然と融合する吉田健一の批評世界。著者生前最後の著書」(紹介文より)

【目次より】
「エリオット・ポオルという」「バルザックのContes drolatiquesには」「ロンドンの国立美術館で」「本を読むというのは」「航海というのは昔は」「今になって昔のことを思い出すと」「この頃のように自然とか環境とか」「中共による革命以前の」「場所の魅力というものが」「イヴリン・ウォオが自叙伝を書いて」「我が国では我が国の人間と外国人が」「早く年取ることが出来ればと」

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「どこ吹く風」

著者: 山口瞳
出版社: 新潮社
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 1973年2刷
価格: 700円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
「嵐もあれば、風も吹く。出世、恋愛、離別、停年。微妙な屈折や挫折にも耐えに耐え、傷つきながらも志高く、我が道をひたすら生き抜くマジメ人間。世間の荒波にたちむかう泣き笑い人生の深淵をユーモアとペーソスをおりまぜて綴る。連作小説19篇を収録」(集英社版の文庫本表紙裏より)

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「絵空ごと」

著者: 吉田健一
出版社: 河出書房新社
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 1971年初版
価格: 800円
状態: B/函背イタミあり
▼ 本の紹介 ▼
「東京の町を背景とした独特の都市小説の魅力静かな住宅地に十八世紀英国風の贅を尽した洋館のサロンを建てる仕儀となった、同じ酒場の定連客たち。芳醇な酒と会話と。奔放、優雅、至福の境地を描く夢物語」(紹介文より)

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「同行百歳」

著者: 山口瞳
出版社: 講談社
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 1979年初版
価格: 800円
状態: B
▼ 本の紹介 ▼
「三十年のサラリーマン生活をやめたとき、私と妻の年齢を合わせると百歳だった――人生の収束の時期、半生を振り返る感慨をこめた“男の履歴書”ともいえる短篇集」(帯より)

【目次より】
「同行百歳」「学校」「住居論」「歯」「足」「卒業記念写真」「兵隊」「フィッシング」「京都」「墓地のこと」「人間萬事」

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「新編 三文紳士」

著者: 吉田健一
出版社: 筑摩書房
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 1974年初版
価格: 1000円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
「我が青春期」「留学の頃」「仲間」「酒と議論の明け暮れ」「ある時代の横光利一」「師走の酒、正月の酒」「満腹感」「桜に錨のボタン」「乞食時代」「乞食の思想調査」「貧乏物語」「世にも不思議な新聞社の話」「飲食行」「本の話」「昔の思い出」「家を建てる話」‥‥など

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「酔いどれ紀行」

著者: 山口瞳
出版社: 新潮社
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 1981年2刷
価格: 500円
状態: B
▼ 本の紹介 ▼
長崎晴れるや(大いなる開放感、歯痛の研究、愚かな日本人・・・・など)/浦安、橋の下の夏(なぜ浦安なのか、柳橋から・・・・など)/倉敷、蔦しぐれ(相似形の男、倉敷名誉市民・・・・など)/小樽、海陽亭の雪(パラオの呉れたもの、毎日が雪見酒・・・・など)/タヒチ、短日の珊瑚礁(遠征前夜、タヒチの虹・・・・など)/郡上八幡、山峡の憂鬱/酒田、鶴岡、冬支度/横浜、一見英国紳士風


「庭の砂場」

著者: 山口瞳
出版社: 文藝春秋
サイズ: 単行本
発行年: 1987年初版
価格: 700円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
「弟の葬儀、その前年の妹の死‥‥一人ひとり次々と身内に先立たれる寂寥を描く私小説的な意欲作品集!」(帯より)


「婚約」

著者: 山口瞳
出版社: 講談社
サイズ: 単行本
発行年: 1982年初版
価格: 800円
状態: B
▼ 本の紹介 ▼
「息子の結婚をむかえる父親の微妙な感情の揺れを哀歓こめて描く連作四篇を中心に、人生の滋味を満喫させる傑作短篇集」(帯より)


「江分利満氏の優雅なサヨナラ 男性自信シリーズ最終巻」

著者: 山口瞳
出版社: 新潮社
サイズ: 単行本
発行年: 1995年5刷
価格: 500円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
昭和38年12月2日に初めて週刊新潮誌上を飾ってから一度も筆を休めることなく真剣勝負で31年間、1614回連載された「男性自身」最終巻。79篇を収録。「大海死せり」「おとうと」「迷信」「相撲場で」「捨て台詞」「叫ぶ!」「切実な問題」「早春」「勧進帳」「風字硯」「どうせ此の世では」「肥満体」「一泊旅行」「苦あれば楽あり」「死亡記事その他」「庭の眺め」「相撲見物」「鼠と戦争」「高橋義孝」「仔象をつれて」・・・・など


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