カヌー犬ブックス


旅の本(ヨーロッパ) (全67件)

「巴里ひとりある記」

著者: 高島秀子
出版社: 新潮社
サイズ: 単行本(ソフトカバー)
発行年: 2011年初版
価格: 700円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
「1951年、27歳、突然の渡仏。「女優・高峰秀子」を脱ぎ捨て、パリで独り暮らした半年間に見つめたものとは?生きる感動に溢れた幻の処女作、待望の新装版」(紹介文より)

【目次より】
「出発」「ブラッセルまで」「パリについた日」「マドモワゼル・ソレイユ」「パリのチャーチル会」「パリ祭」「アッシィの教会」「セーヌ河のシャンソン」「パリの素顔」「蚤と裸と名画」「マロン・ショウとすみれの季節」「アメリカかけある記」「徳川夢声さんとの対談」‥‥など


「ブコウスキーの酔いどれ紀行」

著者: チャールズ・ブコウスキー(訳:中川五郎)
出版社: 河出書房新社
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 1995年初版
価格: 800円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
故国ドイツへの旅の模様をつづった紀行エッセイと、ブコウスキーへのあたたかな眼差しに満ちたM・モントフォートの写真八十数点を収録。機内中の酒を飲み尽くす旅のはじまりから、出演した人気テレビ番組のぶち壊し、マスコミへの辛辣な発言、彼の人生観まで、その素顔が存分に味わえる

 →このほかに「チャールズ・ブコウスキー」の本があるか調べてみる


「ヨーロッパ・エンブレムの旅」

著者: 藤代幸一、阿部真由美
出版社: 東京書籍
サイズ: 21×15cm(ソフトカバー)
発行年: 1994年初版
価格: 800円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
著者が訪れたことのあるヨーロッパの都市を、エンブレムを中心に綴ったエッセイ。ヴェネチアの紋章は翼のある獅子。ウィーンは双頭の鷲、ベルリンは熊が町を語る‥‥。街角で見つけた紋章の話を中心にローマ、パリ等の「歩く楽しみ」を語るまったく新しいヨーロッパ案内

 →このほかに「藤代幸一」の本があるか調べてみる
 →このほかに「阿部真由美」の本があるか調べてみる


「ヨーロッパやきもの旅行」

著者: 安岡章太郎
出版社: 平凡社
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 1976年初版
価格: 800円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
「イタリア、スペイン、ポルトガル、フランスの旅。明快な文章でつづる、著者最新のエッセイ。“やきもの”と同時に、その国、その町の歴史、文化、政治、庶民の生活を生き生きと伝える」(帯より)

 →このほかに「安岡章太郎」の本があるか調べてみる

【目次より】
「イタリア 陶器の町、ルネサンスの町」「スペイン アンダルシアの色と形」「ポルトガル タイルの国の旅」「セーヌの水はあまりに遠し」「パリの写真 木村伊兵衛、ドアノー、アッジェ」‥‥など


「パリの料亭(れすとらん)」

著者: 辻静雄
出版社: 新潮文庫
サイズ: 文庫本
発行年: 1982年初版
価格: 600円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
「花の都パリをはじめとするフランス中になる何万件もの料亭(レストラン)や居酒屋(ビストロ)。そこでわが腕をナンバー・ワンと自慢するシェフたち。本書は、料理人として食通として、二十余年間、『食』を追求するために、世界中を食べ歩く≪大阪あべの辻調理師専門学校≫校長がフランス料理の起源から今日に至る最高料理の流行と、パリ一流レストラン31店のエピソードや特別料理の作り方を記した案内書」(カバー裏紹介文より)

 →このほかに「辻静雄」の本があるか調べてみる


「パリのお惣菜」

著者: 稲葉由紀子
出版社: 阪急コミュニケーションズ
サイズ: 単行本(ソフトカバー)
発行年: 2007年初版
価格: 700円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
老舗シャルキュトリのスペシャリテから世界各地の珍味・エスニックお惣菜まで、街角でみつけた全65軒を紹介。お惣菜の買い方など新コラムやマップも掲載

 →このほかに「稲葉由紀子」の本があるか調べてみる


「ロシア日記―シベリア鉄道に乗って」

著者: 高山なおみ
出版社: 新潮社
サイズ: 単行本(ソフトカバー)
発行年: 2016年初版
価格: 600円
状態: A-
▼ 本の紹介 ▼
武田百合子「犬が星見た」に誘われロシアへ。シベリア鉄道の寝台、サモワールのお茶、バイカル湖畔の昼食。あのとき、百合子さんに出会えたのだろうか‥‥『考える人』連載を単行本化した夏の旅の記録

→このほかに「高山なおみ」の本があるか調べてみる


「ボンジュールプロヴァンス」

著者: 山本ゆりこ
出版社: ブロンズ新社
サイズ: 21×15cm(ソフトカバー)
発行年: 2007年初版
価格: 800円
状態: A+
▼ 本の紹介 ▼
世界でいちばん住みたいところ それが南仏・プロヴァンス。きらめく太陽と真っ青な空、ラベンダー、ひまわり、そしてみずみずしいトマトやズッキーニが人々を楽しませてくれるプロヴァンス。フランス在住の著者が自ら撮りおろした写真とともに、プロヴァンスの魅力を紹介


「ヨーロッパの住宅広告」

著者: 森井ユカ
出版社: 産業編集センター
サイズ: 16×15cm(ソフトカバー)
発行年: 2011年初版
価格: 700円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
「『スーパーマーケットマニア』シリーズの森井ユカが贈る、妄想的住宅広告の楽しみ方。集めに集めたヨーロッパ6カ国+5カ国の住宅広告の数々。各国広告の読み方&解説アリ」(帯より)

 →このほかに「森井ユカ」の本があるか調べてみる


「文学的パリガイド」

著者: 鹿島茂
出版社: 日本放送出版協会
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 2004年初版
価格: 800円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
「シャン=ゼリゼあるいはプルースト、パレ=ロワイヤルあるいはバルザック、モンパルナスあるいはボーヴォワール…24の名所・旧跡と24人の文学者をつないで描く、パリの文学的トポグラフィ。文学のエピソードから新しいパリが見つかる、鹿島流パリの歩き方」(紹介文より)

 →このほかに「鹿島茂」の本があるか調べてみる


「もうひとつのチェコ入門―メイド・イン・チェコスロヴァキアを探す旅」

著者: 谷岡剛史
出版社: 産業編集センター
サイズ: 21×15cm(ソフトカバー)
発行年: 2016年初版
価格: 800円
状態: A-
▼ 本の紹介 ▼
直接チェコに足を運び買い付けた絵本や雑貨、家具などを豊富に取り揃える店「チェドックザッカストア」の店主が、プロダクト、アート、デザイン、雑貨…過去から今へ。時代をつなぐチェコ・ヴィンテージの世界を紹介。絵本画家やデザイナーへのインタビュー、工場レポートなども収録されています


「パリ、その日その時」

著者: 朝吹登水子
出版社: 人文書院
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 1979年初版
価格: 800円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
1930年代にパリに留学し、その後、サガンやボーヴォワールなどの著作の翻訳を手がけた著者が、留学時の出来事や出逢った人々との交流、そして1970年代のパリ、明日のパリにについてつづる。

 →このほかに「朝吹登水子」の本があるか調べてみる

【目次より】
「サルトルの新作『アルトナの幽閉者』」「ジャン・ジュネの戯曲『黒人たち』」「パリを騒がせたデートリッヒ」「ァルベール・カミュの死」「シャルパンチエ画廊の救済入札」「バロー演出によるイヨネスュの『犀』」「マルケ未亡人を訪ねる」「日本公演の準備をするバロー」「サガンの『スェーデンの城』」「パリの職人」「ジャン・ジュネの『ル・バルコン』」「開館された レジェ美術館」「ある哲学女教師の自殺」「フランスのウーマン・リブこぼれ話」「パン喰い人種」「カルダンのサラ.ベルナール展」「パリの森有正さん」「『老いの国への散歩』を観て」「パリー季節と花と」「西洋骨董入門の記」「アルプスの温泉療法」「日本の電話フランスの電話」「大芸術家の調香師」「パリの田淵安一さん」‥‥など


「パリ二十区」

著者: 写真:高田美、文:小島亮一
出版社: 朝日新聞社
サイズ: 単行本
発行年: 1973年初版
価格: 1200円
状態: B-
▼ 本の紹介 ▼
1954年に渡仏し日本の新聞や雑誌のために働く傍ら、ブレッソンやブラッサイ、ドアノーといったフランスを代表する写真家たちと交流した写真家・高田美の写真集。高田がパリの街角などを撮影した写真と新聞記者の小島亮一にによるテキストで、パリの魅力を紹介する

【目次より】
「ルーブルとチュイルリー公園。パリの中央」「取引所もギリシャの神殿スタイル。オペラ通り」「東の場末。今は昔、貴族の邸宅街マレー」「パリ発祥の地に建つノートルダム寺院、市庁」「パンテオンと学生街カルチエ・ラタン」「若者の溜り場サン・ジェルマン・デ・プレ」「国会議事堂と官庁街。エッフェル塔」「その名も高きシャンゼリゼ。モードの誕生地」‥‥など


「こぐれひでこのパリへ行こう―個人的パリ裏道案内」

著者: こぐれひでこ
出版社: 流行通信社
サイズ: 21×15cm
発行年: 1993年3刷
価格: 500円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
観光ルートの逆コースだけど裏山からモンマルトルを下ると坂道がなくてラクなの知ってた?パリを20年間歩きつくした著者が、ツーリストのいない裏町や小さな裏通りをうろつくためのパリ・19コースを紹介

 →このほかに「こぐれひでこ」の本があるか調べてみる

【目次より】
「パリ全図」「都会のイカガワシサに触れる―レ・アール・コース」「こぐれひでこの一番のオススメ―マレ・コース」「壊れていく下町を見届けにいく―バスチーユ・コース」「花の都の観光客になりきる―パリの真ん中コース」「栄光の50年代に浸る―サンジェルマン・デ・プレ・コース」「パリのハイライフを知る―フォーブル・サンジェルマン・コース」‥‥など


「パリ随想」

著者: 湯浅年子
出版社: みすず書房
サイズ: 単行本(ソフトカバー)
発行年: 1980年5刷
価格: 800円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
若くして単身パリに留学し、その後オルセー原子核物理研究所の主任研究員として活躍した著者が、第二次世界大戦におけるフランスのナチスに対する抵抗、敗北間際のドイツ・ベルリンの様相、焦土と化した東京の風景、また思いやりにみちた恩師ジョリオ・キュリーとの心あたたまる師弟関係、ジャン・ゲーノー夫妻、リュシアン・クートーなど親しい人たちとの興味深い交友、そしてまた〈五月革命〉に関する鋭く精確な考察などについてつづった随想集

 →このほかに「湯浅年子」の本があるか調べてみる


「ロマネ・コンティの里から―ぶどう酒の悦しみを求めて」

著者: 戸塚真弓
出版社: 中央公論社
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 1992年初版
価格: 600円
状態: A-
▼ 本の紹介 ▼
「ブルゴーニュの酒蔵での利き酒、家庭で工夫するぶどう酒と料理との『結婚』――フランスに暮らして十数年<人類最良の飲み物>に魅せられてフランスに暮らす著者が、ぶどう酒を愛する人へ贈る、銘酒の里からのワインエッセイ」(帯より)

 →このほかに「戸塚真弓」の本があるか調べてみる


「パリ食べあるき50店」

著者: A.ワット(訳:唯松太郎)
出版社: 中央企画社
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 1971年初版
価格: 1500円
状態: B-
▼ 本の紹介 ▼
お店の主人が出身国の郷土の料理やフランスの地方料理、定番の料理などを家庭的な雰囲気のうちに提供するビストロを紹介したガイドブック。パリを訪れ、おいしいものでも食べようかと思っている人たちに向けて、おいしい心のこもった食事を適正価格で提供しているお店を50店掲載。前半では主にビストロめぐりと各ビストロの特徴ある料理、各ビストロ自慢のワインの選び方を、後半ではビストロで作っている料理に興味のある人に向けて、その一部の作り方を掲載しています。序文を作曲家の三木鶏郎が書いています。地図付き


「イギリスだより」

著者: カレル・チャペック(編訳:飯島周)
出版社: 恒文社
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 1996年初版
価格: 700円
状態: B+/シミあり
▼ 本の紹介 ▼
1924年にペンクラブ大会参加と大英博覧会取材のため訪れたときのイギリス滞在記。公園の老木と芝生の美しさ、伝統主義の秘密、島国性の長所と短所、大都会ロンドンの交通事情‥‥など鋭い観察眼とユーモアあふれる筆致でつづられる。

 →このほかに「カレル・チャペック」の本があるか調べてみる


「LOVELY LONDON―モダンアンティーク雑貨に出会う旅」

著者: U.K.STOREROOM
出版社: ブルース・インターアクションズ
サイズ: 21×15cm(ソフトカバー)
発行年: 2008年初版
価格: 700円
状態: A-
▼ 本の紹介 ▼
1995年から銀座にお店を構える英国のモダン・アンティーク専門店U.K.STOREROOMの二人が、プロならではの知識と情報を活かして「アンティーク雑貨に出会う旅」という切り口でロンドンを案内。『ノッティング・ヒルの恋人』の舞台になった書店から、ブリジット・ジョーンズが近所に住んでいたボロウ・マーケットまで現地のプロ御用達マーケットなどのレア情報も含め絶対ハズさないマーケットではじまるロンドンの1週間の旅を案内する

 →このほかに「U.K.STOREROOM」の本があるか調べてみる


「パリ、その日その時」

著者: 朝吹登水子
出版社: 人文書院
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 1979年初版
価格: 800円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
1930年代にパリに留学し、その後、サガンやボーヴォワールなどの著作の翻訳を手がけた著者が、留学時の出来事や出逢った人々との交流、そして1970年代のパリ、明日のパリにについてつづる。

 →このほかに「朝吹登水子」の本があるか調べてみる

【目次より】
「サルトルの新作『アルトナの幽閉者』」「ジャン・ジュネの戯曲『黒人たち』」「パリを騒がせたデートリッヒ」「ァルベール・カミュの死」「シャルパンチエ画廊の救済入札」「バロー演出によるイヨネスュの『犀』」「マルケ未亡人を訪ねる」「日本公演の準備をするバロー」「サガンの『スェーデンの城』」「パリの職人」「ジャン・ジュネの『ル・バルコン』」「開館された レジェ美術館」「ある哲学女教師の自殺」「フランスのウーマン・リブこぼれ話」「パン喰い人種」「カルダンのサラ.ベルナール展」「パリの森有正さん」「『老いの国への散歩』を観て」「パリー季節と花と」「西洋骨董入門の記」「アルプスの温泉療法」「日本の電話フランスの電話」「大芸術家の調香師」「パリの田淵安一さん」‥‥など


「パブの看板―イン・サインに英国史を読む」

著者: 森護
出版社: 河出書房新社
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 1993年初版
価格: 1000円
状態: A-
▼ 本の紹介 ▼
森護は西洋紋章学、英国王室史を専攻している紋章学者で、「ヨーロッパの紋章」や「英国紋章物語」「ユニオン・ジャック物語―英国旗ができるまで」など紋章に関しての本や「スコッチ・ウィスキー物語―ラベルに読む英国の歴史」「イギリス パブの看板物語」といった本を多数出している。この本ではイギリスのパブの看板のデザイン、屋号などの由来を探索しながら、英国史の知られざる一面を紹介する歴史エッセイ。旅行にすぐに役立つ店の名前、住所を英語で記載。

 →このほかに「森護」の本があるか調べてみる

【目次より】
「パブの看板の歴史」「パブ屋号六十傑」「屋号から生まれた地名」「屋号からとった姓」「地域で特徴的な屋号」「看板作家たち」「一番古いパブ」「ロイヤル関係とパブと看板」「家畜と愛玩動物の屋号と看板」「星と太陽と屋号の看板」「道にまつわる屋号と看板」「言葉遊びの屋号と看板」「怪奇好みの屋号と看板」「屋号、看板ア・ラ・カルト」‥‥など


「パリのカフェテラスから」

著者: 高橋邦太郎
出版社: 柴田書店
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 1976年初版
価格: 800円
状態: B/カバーイタミあり、本体はきれいです
▼ 本の紹介 ▼
「日仏文化交渉史をライフワークとする著者が、パリのカフェテラスから眺めた様々な人間模様、庶民の人情の機微を江戸っ子の洒脱な感覚と語り口でつづったエッセイ」(帯より)「コーヒーカップのジプシー占い」「チップとガソリン」「国際的赤毛布市」「オランダの朝飯」「ヨーロッパの立ち食い」「メニューを巡って」「あるダンディの話」「東京都パリ区」「食通王サバラン」「美味のバイブル」「狩野近雄くんと美食を語る」「日本に来た最初のフランス人―ギューム・クールテ神父―」「パリの所在地」「あぶない異国」「パリの軽食」「河岸の古本屋」‥‥など


「私のパリ案内」

著者: 高橋邦太郎
出版社: 主婦の友社
サイズ: 単行本(ソフトカバー)
発行年: 1977年初版
価格: 1000円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
NHKのアナウンサーであり、モーリス・ルブランやロマン・ローラン、デュマなどの翻訳やフランス文化の研究者だった書写が、フランス大衆小説やコーヒーや料理についてのうんちく、フランス留学中の永井荷風について、そして専門の日仏交渉史に関しての人物などについてつづった本。


「ボナペティ! とっておきのパリの旅〜パリで見つけたおいしいものとかわいいもの〜」

著者: 小林かなえ
出版社: 毎日コミュニケーションズ
サイズ: 25×19cm(ソフトカバー)
発行年: 2008年初版
価格: 600円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
パリの料理学校で修業し、京都で洋菓子店を開いている著者が、パリのお菓子屋、カフェからビストロ、女の子のための雑貨など、食を中心に、地元気分を味わうことができるパリのお店や、「普段着のパリ」を楽しむコツを紹介する。

 →このほかに「小林かなえ」の本があるか調べてみる


「パリのカフェとサロン・ド・テ―パリジェンヌのように楽しみたい」

著者: 山本ゆりこ
出版社: 文化出版局
サイズ: 23×19cm(ソフトカバー)
発行年: 2002年初版
価格: 700円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
パンとコーヒーで、シンプルな朝食/ボリュームたっぷり、優雅なブランチ/組合せ自由の、気軽なランチ/焼き菓子とお茶で、のどかなティータイム/ワインと一緒に、おしゃれな夕食と夜食/オリエンタル・カフェ/コンテンポラリー・カフェ ほか

 →このほかに「山本ゆりこ」の本があるか調べてみる


「スコットランド・ヤード物語」

著者: 内藤弘
出版社: 晶文社
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 1996年初版
価格: 800円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
「1829年ロンドン、世界最初の近代警察として誕生したスコットランド・ヤード。その知られざる歴史を、ホームズ物語などのたくさんのエピソードをまじえて、興味深く語る」(カバー裏紹介文より)


「パリふたたび」

著者: 平岡篤頼
出版社: 小沢書店
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 1973年初版
価格: 1000円
状態: B
▼ 本の紹介 ▼
【目次より】
「再びまみえるパリ1」「錯覚としての自由」「モンマルトルの夜」「忘れ得ぬ顔」「キャッフェの人間学」「オランダ・ドイツの旅」「また会う日まで」「踊るアメリカ」「ヴァンセンヌのこと」‥‥など

 →このほかに「平岡篤頼」の本があるか調べてみる


「英国鉄道物語」

著者: 小池滋
出版社: 晶文社
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 1979年初版
価格: 1000円
状態: B
▼ 本の紹介 ▼
「世界最初の鉄道事故はなぜ起ったか?ロンドンにロンドン駅のないのはなぜか?各探偵ホームズの乗った特急列車は時速何マイルで走ったか?鉄道をめぐるさまざまな話題をたのしみながら、文豪ディケンズや、シャーロック・ホームズの生みの親コナン・ドイルを道案内に、世界で最初に鉄道の走った国、ヴィクトリア朝イギリスの鉄道と文学、鉄道と人々の暮らしとの深いかかわりを描きだす」(カバー裏紹介文より)


「ヨーロッパの不思議な町」

著者: 巖谷國士
出版社: 筑摩書房
サイズ: 単行本(ソフトカバー)
発行年: 1990年4刷
価格: 700円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
「あらかじめ与えられた枠組をこえる「体験」を誘い、あまたある既知の町を「不思議な町」に一変させてしまうような、いわば「反ガイドブック」である。「知識」としての町の像が、「体験」によって崩れていく、魅力あふれる偏愛的都市エッセイ」(紹介文より)

【目次より】
「温泉二都物語−ブタペスト、ソフィア」「モスクワ、レニングラードの旅」「北欧の庭園都市−ストックホルム、オスロ」「夢みるプラハ」「イタリアの不思議な町」「子供たちの群れ−バルセロナ」「ガルシアからポルトガルへ」「歪んだパノラマ−ルクセンブルクほか」「カフェにて−ウィーン、ブラティスラヴァ」‥‥など


「パリ食いしんぼう留学記 −ル・コンドン・ブルーの日々−」

著者: 塚本有紀
出版社: 晶文社
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 1998年初版
価格: 900円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
【目次より】
怒濤の十週間/カフェの誘惑/ル・コンドン・ブルーの日々/パリ、四季のお菓子/パリ居残り大作戦/美味の歳時記/アシスタント奮闘する/フランスの職人たち ほか


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