旅の本(ヨーロッパ) (全67件)
「六本の色鉛筆」
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著者: | 東山魁夷 | |
出版社: | 新潮社 | |
サイズ: | 単行本(ソフトカバー) | |
発行年: | 1977年5刷 | |
価格: | 1000円 | |
状態: | B+ | |
▼ 本の紹介 ▼ | ||
昭和50年の秋にパリで展覧会が行われた後、引き続きドイツでも展覧会が開かれることになり、その年の11月から年明けまでドイツに滞在したすることになる。この本ではそのドイツの冬の旅を、自然や芸術などに触れつつ六色の色についてのイメージとともにつづった作品。
→このほかに「東山魁夷」の本があるか調べてみる 【目次より】 「白い聖夜」「灰色に霧」「緑の楡の木」「青いライン」「茶色の落ち葉」「黒い空」‥‥など |
「英国パブ・サイン物語―酒場のフォークロア」
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著者: | 桜庭信之 | |
出版社: | 研究者出版 | |
サイズ: | 21×15cm(ソフトカバー) | |
発行年: | 1993年初版 | |
価格: | 800円 | |
状態: | B+ | |
▼ 本の紹介 ▼ | ||
イギリス全土に散在するパブの屋号と看板を話題にして、それらにまつわる伝説・民話・俗語・俗謡・風俗・習慣・祝祭日の行事などを、イギリスの文学と結びつけて書いたエッセイ
→このほかに「桜庭信之」の本があるか調べてみる |
「スペイン 美・食の旅 バスク&ナバーラ」
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著者: | 菅原千代志、山口純子 | |
出版社: | 新潮社 | |
サイズ: | 22×17cm(ソフトカバー) | |
発行年: | 2013年初版 | |
価格: | 800円 | |
状態: | B+ | |
▼ 本の紹介 ▼ | ||
「サン・セバスティアンはいま世界で最もミシュランガイドの星を集める街。バル&ピンチョスの聖地としても名をはせる。ビルバオは美術と建築で再生し、ピカソは「ゲルニカ」を描いた。7月の牛追い祭で熱狂に包まれるパンプローナには、男たちだけの美食倶楽部が潜んでいる。そして、巡礼の道沿いに点在するロマネスク美術の数々――。スペイン北部、フランスとの国境を挟んで広がるバスク地方。いま世界から注目される「美」と「食」を追いかけて、ヨーロッパの異郷を訪ねる。」(紹介文より)
→このほかに「菅原千代志」の本があるか調べてみる |
「北欧案内―旅とデザイン」
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著者: | プチグラパブリッシング | |
出版社: | プチグラパブリッシング | |
サイズ: | 21×15cm | |
発行年: | 2006年5刷 | |
価格: | 600円 | |
状態: | B+ | |
▼ 本の紹介 ▼ | ||
コペンハーゲン、ストックホルム、ヘルシンキ、オスロ。北欧4都市の今を完全ナビゲート!デザイン、カフェ、雑貨、映画、音楽‥‥最新注目スポット&カルチャーを網羅したトラベルデザインガイド。
→このほかに「プチグラパブリッシング」の本があるか調べてみる 【目次より】 「コペンハーゲン(ジェネラルインフォメーション、マップ、ミュージアム&デザインスポット、ショップ‥‥など)」「ストックホルム」「オスロ」「ヘルシンキ」「旅のエトセトラ(Movie、Music、Picture Book、Free Paper‥‥など)」‥‥など |
「白夜の旅」
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著者: | 東山魁夷 | |
出版社: | 新潮社 | |
サイズ: | 単行本(ハードカバー) | |
発行年: | 1965年3刷 | |
価格: | 1000円 | |
状態: | B- | |
▼ 本の紹介 ▼ | ||
「どうぞ、召しあがれ!―フランスの食祭りの旅」
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著者: | ピーター・メイル(訳:池央耿) | |
出版社: | 河出書房新社 | |
サイズ: | 単行本(ハードカバー) | |
発行年: | 2002年初版 | |
価格: | 700円 | |
状態: | B+ | |
▼ 本の紹介 ▼ | ||
「ピーター・メイルがフランス各地を歩いて書き上げた、食に関するエッセイ。蛙祭り、トリュフ・ミサ、チーズ、エスカルゴ、腸詰祭、ワインを飲みながらのマラソン、三ツ星シェフのダイエット料理など、驚きに満ちたグルメ紀行」(紹介文より)
→このほかに「ピーター・メイル」の本があるか調べてみる |
「もし僕らのことばがウィスキーであったなら」
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著者: | 村上春樹 | |
出版社: | 新潮社 | |
サイズ: | 単行本 | |
発行年: | 1999年初版 | |
価格: | 600円 | |
状態: | B+ | |
▼ 本の紹介 ▼ | ||
シングル・モルトを味わうべく訪れたアイラ島。そこで授けられた「アイラ的哲学」とは?『ユリシーズ』のごとく、奥が深いアイルランドのパブで、老人はどのようにしてタラモア・デューを飲んでいたのか?蒸溜所を訪ねパブをはしごし、飲む‥‥二大聖地で出会ったウィスキーについてつづったエッセイ
→このほかに「村上春樹」の本があるか調べてみる |
「フランスバゲットのある風景」
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著者: | 酒巻洋子 | |
出版社: | 産業編集センター | |
サイズ: | 21×15cm(ソフトカバー) | |
発行年: | 2006年初版 | |
価格: | 700円 [Sold Out] | |
状態: | B+ | |
▼ 本の紹介 ▼ | ||
フロマージュ、コンフィテュール、ポム・フリット‥‥さまざまな食たちといつも一緒にいるバゲット。そんな彼女を通して見えてきた、とっても幸せでちょっぴり不思議なフランスの食卓風景をつづったエッセイ
→このほかに「酒巻洋子」の本があるか調べてみる |
「味のある旅 ヨーロッパ」
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著者: | おおば比呂司 | |
出版社: | 東京堂出版 | |
サイズ: | 16×22cm(ハードカバー) | |
発行年: | 1988年初版 | |
価格: | 1500円 | |
状態: | B+ | |
▼ 本の紹介 ▼ | ||
「おおば比呂司の味覚停車」「和蘭からの色エンピツ」「割りばしの旅」「サケの旅」‥‥など旅や食のエッセイを多数刊行している漫画家の著者が、ヨーロッパ各地の旅、そして出会った食卓についてつづったイラストエッセイ
→このほかに「おおば比呂司」の本があるか調べてみる |
「パリのマルシェのレシピ」
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著者: | 酒巻洋子 | |
出版社: | 新紀元社 | |
サイズ: | 21×15cm(ソフトカバー) | |
発行年: | 2009年初版 | |
価格: | 800円 [Sold Out] | |
状態: | B+ | |
▼ 本の紹介 ▼ | ||
そら豆入りライスサラダ、鶏肉のにんにく風味、丸ごと栗かぼちゃのグラタン…。パリの市場で食材のプロに聞いた、簡単でおいしい、フランスの素朴な家庭料理のレシピを紹介
→このほかに「酒巻洋子」の本があるか調べてみる |
「ロンドンセルフポートレート」
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著者: | 中村直也 | |
出版社: | シンコーミュージック | |
サイズ: | 15×21cm(ソフトカバー) | |
発行年: | 1987年初版 | |
価格: | 700円 | |
状態: | B+ | |
▼ 本の紹介 ▼ | ||
「ディープなロンドン―カズコ・ホーキのまるごと案内」
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著者: | カズコホーキ、フランク・チキンズ | |
出版社: | 文春ネスコ | |
サイズ: | 単行本(ソフトカバー) | |
発行年: | 1998年初版 | |
価格: | 800円 | |
状態: | B+ | |
▼ 本の紹介 ▼ | ||
1978年にイギリスにわたりフランク・チキンズを結成するなどした著者を中心に個性派アーティストが、住む、食べる、遊ぶなど、ロンドンっ子も驚く情報を充満させたエッセイ・ガイドブック。
→このほかに「カズコホーキ」の本があるか調べてみる |
「アイルランド幻想紀行」
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著者: | 近藤耕人 | |
出版社: | 彩流社 | |
サイズ: | 単行本(ハードカバー) | |
発行年: | 1999年初版 | |
価格: | 700円 | |
状態: | B+ | |
▼ 本の紹介 ▼ | ||
「20世紀の最高峰を彩る異能の作家たち―イエイツ、ジョイス、ベケット-を生んだアイルランドに限りない親しみを込め、その面影を追う旅行。ダブリンから寒村へ、また古代遺跡と妖精の故郷へ。巡り会いと幻視の旅エッセイ。」(紹介文より)
→このほかに「近藤耕人」の本があるか調べてみる |
「英国フード記AtoZ」
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著者: | 石井理恵子 | |
出版社: | 三修社 | |
サイズ: | 21×15cm(ソフトカバー) | |
発行年: | 2005年初版 | |
価格: | 700円 | |
状態: | B+ | |
▼ 本の紹介 ▼ | ||
アフタヌーンティ、フィッシュ&チップス、ローストビーフだけが英国の味じゃない。日本では聞きなれない「微妙」な味が多々存在します。本書は、英国びいきの著者が、美味しいもの、不思議な味のもの、珍味などさまざまな英国の味を紹介
→このほかに「石井理恵子」の本があるか調べてみる 【目次より】 「エール」「ブレックファースト」「クリスプス」「デイリー・フード」「イール」「フィッシュ・アンド・チップス」「グレイヴィー」「ハギス」「アイロン・ブルー」「ジャケット・ポテト」‥‥など |
「映画でお散歩パリガイド」
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著者: | ジュウ・ドゥ・ポゥム | |
出版社: | 主婦の友社 | |
サイズ: | 21×15cm | |
発行年: | 2005年初版 | |
価格: | 700円 | |
状態: | B+ | |
▼ 本の紹介 ▼ | ||
フランス映画に登場するあこがれの街パリ。「大好きな映画で観たあの場所」に行ってみたい‥‥そんな思いをかなえてくれるパリガイド。フランス映画の定番から近年の人気作品まで45タイトルに登場するパリのスポットとともに、そのまわりにあるカフェやショップなど、最寄りのおすすめを紹介。
→このほかに「ジュウ・ドゥ・ポゥム」の本があるか調べてみる 【目次より】 「アメリ」「勝手にしやがれ」「ディーバ」「北ホテル」「地下鉄のザジ」「女は女である」「赤い風船」「ぼくの妻はシャルロット・ゲンズブール」「ギャルソン!」「男と女‥‥など |
「ブリュッセルの招き猫―ヨーロッパ旅の絵本」
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著者: | 林丈二 | |
出版社: | 同文書院 | |
サイズ: | 単行本(ハードカバー) | |
発行年: | 1995年初版 | |
価格: | 600円 [Sold Out] | |
状態: | B+ | |
▼ 本の紹介 ▼ | ||
「本物の生きた猫を看板猫としているブリュッセルの果物屋さんをはじめ、魚をとる猫通り、犬の落し物、ローマの牛乳など、「旅の観察家」がヨーロッパで出会った動物、モノを楽しく紹介。写真のほか古絵葉書も多数掲載」(紹介文より)
→このほかに「林丈二」の本があるか調べてみる 【目次より】 「猫に出会う」「魚をとる猫通り」「犬に出会う」「犬の落とし物」「羊を近くで見る」「バルセロナ動物園のロバ」「フランクフルト動物園」「リスボン動物園」「ローマ動物園ノラ猫」「パリ植物園の動物園」「宿の調査」「トイレといえば‥‥」「エジンバラ式暖房器具」「ローマの牛乳 ほか」‥‥など |
「ケルト巡り」
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著者: | 河合隼雄 | |
出版社: | NHK出版 | |
サイズ: | 単行本(ハードカバー) | |
発行年: | 2004年初版 | |
価格: | 700円 | |
状態: | B+ | |
▼ 本の紹介 ▼ | ||
「キリスト教以前のヨーロッパに存在したケルト文化。ケルト人は文字を持たず、歴史を書き記すこともなかった。しかしアイルランドやイギリスの文化には、その影響が今なお色濃く残っている。自然と共に生きたケルト人。自然から切り離された現代文明に行きづまりを感じる西洋人もまた、ケルト文化に再び目を向け始めた。妖精伝説や昔話が息づくケルトの地を、心理学者・河合隼雄が巡って感じたこととは――?」(紹介文より)
→このほかに「河合隼雄」の本があるか調べてみる 【目次より】 「ケルトへの思い(旅の動機、ケルトの地‥‥など)」「ケルトのおはなし(ケルトとは、端緒‥‥など)」「ドルイド(安易な「平和論」、「自然」という言葉‥‥など)」「「魔女」とレイライン(「ウィッチ」という職業、補・自然科学‥‥など)」「日本人がケルトから学ぶこと(アイルランド人・日本人、無意識の必要性‥‥など)」‥‥など |
「かわいいイギリスの雑貨と町」
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著者: | 大段まちこ、堀江直子 | |
出版社: | ピエブックス | |
サイズ: | 21×15cm(ソフトカバー) | |
発行年: | 2008年初版 | |
価格: | 700円 | |
状態: | B+ | |
▼ 本の紹介 ▼ | ||
「花柄やナチュラルなスタイリングが定評のスタイリスト堀江直子と、柔らかい雰囲気の写真で若い女性に人気の大段まちこが、イギリスを旅して出会ったかわいい雑貨や田舎町を紹介。お家型のティーポット、ティーハウスのジャムやかわいいスイーツ、はちみつ色の町でみつけた古い薬局やアンティークショップなど。ラブリーでクラシックなかわいいイギリスを再発見できる1冊」(紹介文より)
→このほかに「大段まちこ」の本があるか調べてみる →このほかに「堀江直子」の本があるか調べてみる |
「美しくにフランス―味への旅 パリの地方料理店と市場」
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著者: | 柴田書店編 | |
出版社: | 柴田書店 | |
サイズ: | 25×20cm(ハードカバー) | |
発行年: | 1994年2版 | |
価格: | 1200円 | |
状態: | B+ | |
▼ 本の紹介 ▼ | ||
「美食といえばフランス。食べるために生きている、のではないかと思われる人々の多いこと。その豊かさを支える要因の一つが地方料理。パリの地方料理店にグラン・メール(おばあさん)の味を訪ね、同時に市場・生産地も見て廻る。」(紹介文より)
→このほかに「柴田書店」の本があるか調べてみる |
「ヨーロッパ一等旅行」
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著者: | 辻静雄 | |
出版社: | 鎌倉書房 | |
サイズ: | 単行本(ソフトカバー) | |
発行年: | 1977年初版 | |
価格: | 1200円 | |
状態: | B+ | |
▼ 本の紹介 ▼ | ||
料亭「吉兆」主人・湯木貞一氏を案内してフランスを中心に、イタリア、ドイツ、ベルギー、イギリスなど、ヨーロッパ諸国の最高の料理を味わってまわる美食三昧の旅の紀行。紹介されているレストランも一流ですが、飛行機もファーストクラス、泊まるホテルも一流でちょっと背伸びしたらの片鱗だけでも味わうことができるかも?といった可能性はまったくない優雅な別世界が広がっている
→このほかに「辻静雄」の本があるか調べてみる |
「ヘミングウェイのパリ・ガイド」
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著者: | 今村楯夫、小野規 | |
出版社: | 小学館 | |
サイズ: | 21×15cm | |
発行年: | 1998年初版 | |
価格: | 800円 | |
状態: | B+ | |
▼ 本の紹介 ▼ | ||
ヘミングウェイが愛したパリ。その足跡、匂いを、ゆかりの地にめぐったパリガイド。パリ時代のヘミングウェイを、テーマ別に当時の写真とともに掘り下げ、ホテル・リッツとのエピソードなどを紹介。加えて、モパルナス、カルチェ、ラタン、サンジェルマン・デ・プレ、セ-ヌなどの詳細な地図と写真を掲載「ヘミングウェイがいたパリ(モンパナス、カルチェ・ラタンサンジェルマン・デ・プレ、セーヌのほとり)」「釣りとホテル・リッツと文学と(遠きミシガンの日々、ホテル・リッツとヘミングウェイ、セーヌの釣具屋‥‥など)」「ヘミングウェイのパリ生活(パリでの仕事、パリの楽しみ、パリで触れた芸術‥‥など)」「『日はまた昇る』を歩く(馬車に揺られて、ネイ将軍の像、クリヨンからセレクトへ‥‥など)」「古くて新しいパリ(自然科学の大スペクタクル、パリにいながら世界を旅する、パリのアメリカ人のオアシス‥‥など)」‥‥など
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「イギリスの庭が好きです―コテージ・ガーデン礼讃」
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著者: | 岩野礼子 | |
出版社: | 晶文社 | |
サイズ: | 単行本(ハードカバー) | |
発行年: | 1997年初版 | |
価格: | 800円 [Sold Out] | |
状態: | B+ | |
▼ 本の紹介 ▼ | ||
イギリスの最もイギリス的な庭、それがコテージ・ガーデン。草花や果樹、ハーブ、野菜、庭にすむ小動物や園芸道具…。簡素で自然な生活の愉しみを、毎日の庭仕事に役に立つ話題とともにつづったエッセイ
→このほかに「岩野礼子」の本があるか調べてみる |
「カナカナのかわいいロシアに出会う旅」
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著者: | 井岡美保 | |
出版社: | 産業編集センター | |
サイズ: | 18×13cm(ソフトカバー) | |
発行年: | 2008年初版 | |
価格: | 700円 | |
状態: | A+ | |
▼ 本の紹介 ▼ | ||
奈良市内でカフェ「カナカナ」と雑貨店「Roro」を営む著者が、日本から2時間で行けるウラジオストク&ハバロフスク、お土産市場「ベルニサージュ」が楽しいモスクワ、マトリョーシカのふるさとセルギエフ・パッサード‥‥など、ロシアの「かわいい」を探したガイドブック
→このほかに「井岡美保」の本があるか調べてみる |
「チェコAtoZ―+プラハ旅日記Real Czech」
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著者: | 鈴木海花、中山珊瑚 | |
出版社: | ブルースインターアクションズ | |
サイズ: | 19×15cm(ソフトカバー) | |
発行年: | 2006年初版 | |
価格: | 1000円 | |
状態: | A- | |
▼ 本の紹介 ▼ | ||
お屋敷ホテル、古本屋、ウエハース、カフェ、キノコ狩り、伝説、ペルニーク、植物、ビール、川と橋、アニメーション‥‥など、26のキーワードからチェコの小さな旅を紹介。
【目次より】 「建築―結晶体のようなチェコ・キュビズム建築」「暮らし―厳寒の冬から春へ。年中行事はイースターからはじまる」「カフェ―チェコは隠れた個性派カフェの宝庫」「読む―チェコの人たちは読書が大好き」「劇場―大人も子供もマリオネットに夢中」「映画―動かないモノが動く!「マギカ・テフニカ」」「マッチラベル―生活の中の小さなデザイン」「キノコ狩り―森へ、キノコを採りに」「食べもの―森の恵みがいっぱいのチェコの食べもの」「石畳―石が作り出す多彩なモザイク模様」‥‥など |
「ロンドンのアンティーク屋さん」
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著者: | ジュウ・ドゥ・ポゥム | |
出版社: | 主婦の友社 | |
サイズ: | 21×15cm(ソフトカバー) | |
発行年: | 2009年初版 | |
価格: | 800円 | |
状態: | A- | |
▼ 本の紹介 ▼ | ||
陶器などのコレクターズアイテムから、キッチンツールをはじめとする雑貨、テディベアなどのおもちゃに絵本、洋服やアクセサリーまでロンドンのアンティーク・ショップ38軒とロンドンの各地で開かれているアンティーク・マーケット6カ所をたずね紹介したガイドブック。
→このほかに「ジュウ・ドゥ・ポゥム」の本があるか調べてみる |
「英国コッツウォルズをぶらりと歩く」
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著者: | 小関由美 | |
出版社: | 小学館 | |
サイズ: | 21×15cm(ソフトカバー) | |
発行年: | 2008年初版 | |
価格: | 700円 | |
状態: | B+ | |
▼ 本の紹介 ▼ | ||
英国・コッツウォルズ地方の豊かな自然の中、パブ、ティーハウス、ガーデンなどに立ち寄り、、そこに暮らす人々との触れ合いを気軽に楽しむ「英国流ウォーキング」の魅力を紹介
→このほかに「小関由美」の本があるか調べてみる |
「北欧の和み―デンマークの扉をあけて」
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著者: | 稲垣早苗 | |
出版社: | アノニマ・スタジオ | |
サイズ: | 21×15cm(ソフトカバー) | |
発行年: | 2008年初版 | |
価格: | 800円 | |
状態: | A- | |
▼ 本の紹介 ▼ | ||
日本橋小舟町に工芸の店「ヒナタノオト」を営み、デンマークに惹かれ、通いはじめて12年という著者が、暮らすように旅する中で出会った、かけがえのない人や場所、穏やかなヒュッゲ(デンマーク語で「和み」のこと)の時間などについてつづる
→このほかに「稲垣早苗」の本があるか調べてみる |
「パリのおみやげ」
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著者: | 篠あゆみ | |
出版社: | ギャップジャパン | |
サイズ: | 21×15cm | |
発行年: | 2004年初版 | |
価格: | 700円 | |
状態: | B | |
▼ 本の紹介 ▼ | ||
【目次より】
おみやげ、おみやげ・おみやげ/やっぱりエッフェル塔/わざわざ買いに行くおみやげ/チャーリーへのおみやげ/時間がなくてスーパーへ/オーガニックのスーパー/いつもキョロキョロして探そう/ディープなパリみやげ/ファーマシーは強い味方/蚤の市で探そう ほか |
「パリスケッチブック」
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著者: | アーウィン・ショー(訳:中西秀男) | |
出版社: | サンリオ | |
サイズ: | 単行本(ソフトカバー) | |
発行年: | 1986年 初版 | |
価格: | 700円 | |
状態: | A- | |
▼ 本の紹介 ▼ | ||
1944年に初めてパリに行き、1951年から住み始めたショーが、50年代中頃のパリでの楽しかった過ぎた日の思い出をつづった作品。栄光を支えるごまかし、勇気の裏の欺瞞、芸術と商売が渦巻き、快楽と絶望が隣り合う愛すべき都、パリの魅力を25年に渡るパリ生活を懐古しつつ描いている。
→このほかに「アーウィン・ショー」の本があるか調べてみる |
「フランスの新しい風」
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著者: | 辻邦生編 | |
出版社: | 中央公論社 | |
サイズ: | 単行本 | |
発行年: | 1988年初版 | |
価格: | 700円 | |
状態: | A | |
▼ 本の紹介 ▼ | ||
フランス―風の旅、雲の旅(辻邦生)/政治が変わるとき―歴史の有る風景から(友田錫)/美女フランスの懐剣―核戦力(山本一郎)/君のパリ、ぼくのパリ(大空博)/マサット村見聞録(柏倉康夫)/余暇は平和につながる―フランス人のヴァカンス寸描(和田俊)/座談会 フランスの昨日、今日、明日(辻邦生・柏倉康夫・友田錫・山本一郎・和田俊) ほか
→このほかに「辻邦生」の本があるか調べてみる |