カヌー犬ブックス


旅の本(アジア) (全7件)

「満里奈の旅ぶくれ−たわわ台湾−」

著者: 渡辺満里奈
出版社: 新潮社
サイズ: 単行本
発行年: 2002年12刷
価格: 500円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
いつの間にかというか、あっという間に台湾が好きになり、台湾政府観光局のイメージキャラクターに選ばれた“親善大使”に選ばれた著者が、台湾の街、中国茶、台湾料理の魅力をつづる

 →このほかに「渡辺満里奈」の本があるか調べてみる

【目次より】
「茶藝事始め」「ティーパーティーをしませんか?」「台湾を食べつくす」「台湾茶藝館事情」「文山包種茶の里 坪林」「台湾の映画館」「高熱台湾」「チーム渡辺、南へ行く」「台湾中部を行く」‥‥など


「日本遊歩記」

著者: 海野弘
出版社: 沖積舎
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 2000年初版
価格: 800円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
読むように旅をし、旅をするように書く。そのような考えをもとに作者が自らさまざまな土地を旅をした数々のエピソードを掲載。歴史的な旅人やモダン都市、日常的な小さな旅などテーマ別に3部構成でつづる

 →このほかに「海野弘」の本があるか調べてみる


「ゴマの洋品店」

著者: 公文健太郎
出版社: 偕成社
サイズ: 21×15cm(ソフトカバー)
発行年: 2010年初版
価格: 700円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
「ネパールの街、バネパを舞台にしたフォトエッセイ。農村から街へお嫁にいった少女、ゴマを追いかけていっしょに街へと出た著者が、ゴマの洋品店にあつまる人びとの姿をえがく。謎のお茶屋さん、プラム売りのおばさんたち、料理屋のなかよし兄妹、鳩を追う少年‥‥。変わりゆくネパールの街で、力強く生きる人々の姿があたたかい視点で描かれる」(紹介文より)

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「蔡瀾の香港を丸ごと味わうx―食在香港、食在蔡瀾」

著者: 蔡瀾
出版社: 河出書房新社
サイズ: 22×17cm(ソフトカバー)
発行年: 2008年初版
価格: 700円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
ジャッキー・チェンを世界的スターにした香港映画界の大プロデューサーであり、香港きっての美食家として知られる著者が、リーズナブルな店から高級レストランまで香港の名店を余すところなく紹介。

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「月イチ台北どローカル日記」

著者: 森井ユカ
出版社: 集英社
サイズ: 18×13cm(ソフトカバー)
発行年: 2020年初版
価格: 600円
状態: A-
▼ 本の紹介 ▼
「そうだ、台北に部屋を借りよう!」と思い立ってから1年の台北東京半々暮らし。世界を旅する雑貨マニアが、意外に面倒なゴミ出し事情、大家とのつきあい方、足繁く通う店など、住人目線で日常をつづる。

 →このほかに「森井ユカ」の本があるか調べてみる

【目次より】
「2018年9月 運命の物件に出会う」「2018年10月 物件とご対面!賃貸契約スタート」「2018年11月 清掃完了!そして美食の「不老村」へ」「2018年12月 やっと仕事場らしくなった!」「2019年1月 いよいよ寝泊まり開始、そして緊張のゴミ捨て」「2019年3月 飲食店積極的開拓!」「2019年4月 友人のアテンドで新たな台北発見!?」「2019年5月 いよいよ夏、金物問屋で夜市使用のテーブルとイスを買う!」「2019年6月 毎朝ちまきを食べるシアワセと、爆裂工事音」「2019年7月 台湾の和菓子が完成、中華以外をどんどん食べる!」「2019年9月 お笑いライブに行ったり、温霊宮でお告げを聞いたり」「2019年10月 あっという間に一周年!と新たな脚U-bike」‥‥など


「香港 旅の雑学ノート」

著者: 山口文憲
出版社: ダイヤモンド社
サイズ: 18.5×15cm(ソフトカバー)
発行年: 1979年 初版
価格: 600円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
ネオンサインと看板の考察、裏通りと物売りの研究、イヌやヘビの食べ方解説、巴士(バス)‥‥。3泊4日の香港 <ショッピングと食べ歩き>に出発される方、ツアーから外れて一人歩きに挑戦しようという方にぴったりの香港の予習と復習を兼ねた、寝そべって読むエッセイ+ガイド+マニュアル。

 →このほかに「山口文憲」の本があるか調べてみる

【目次より】
「自由放任−植民地の政策」「ネオンサイン−パノラマ完全図解」「スターフェリーとHYF−星と三民主義」「パジャマと制服−おまわりと女学生」「飲茶−肉まんと茶のこころ」「香港の酒−中国八大名酒 ほか」‥‥など


「空白の五マイル―チベット、世界最大のツアンポー峡谷に挑む」

著者: 角幡唯介
出版社: 集英社
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 2010年初版
価格: 700円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
チベットのツアンポー峡谷に挑んだ探険家たちの旅を追い、筆者も谷を踏破。もう一度訪れたいと再び挑むが、想定外の出来事の連続に、最後の旅は必死の脱出行の様相を帯び始める。第8回開高健ノンフィクション賞受賞作

 →このほかに「角幡唯介」の本があるか調べてみる


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