カヌー犬ブックス


レシピ(西洋料理) (全76件)

「My First Cookbook」

著者: ANGELA WILKES
出版社: DORLING KINDERSLEY LONDON
サイズ: 33×26cm(ハードカバー)
発行年: 1989年
価格: 2000円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
おいしくて栄養たっぷりの料理を、子どもでも作れるようステップバイステップの写真とわかりやすい手順で紹介。基本的な安全のヒントや調理器具に関する情報も含まれた料理の入門ガイド。


「リゾットに夢中」

著者: 広井雅次
出版社: 講談社
サイズ: 21×19cm
発行年: 1997年初版
価格: 600円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
ラ・ステラ総料理長である著者が、元気になりたい日の赤いリゾット、安らぎたい日の緑のリゾット、神秘的な黒いリゾット、チャレンジしたい日の黄色のリゾット‥‥など、魚や具がたっぷり入ったものからチーズだけのシンプルなものまで、さまざまなリゾットの作り方を色で分けて紹介する

 →このほかに「広井雅次」の本があるか調べてみる


「「モナリザ」の食卓―おいしいスープとサラダがあれば」

著者: 河野透
出版社: 講談社
サイズ: 20×19cm(ソフトカバー)
発行年: 2007年3刷
価格: 700円
状態: A-
▼ 本の紹介 ▼
野菜の持ち味を活かした料理で人気のフレンチ「モナリザ」のシェフによるライト感覚で楽しめるスープ49&サラダ40レシピ&ドレッシング16種のレシピを掲載

 →このほかに「河野透」の本があるか調べてみる


「「モナリザ」の食卓2―火をとおす野菜フレンチ」

著者: 河野透
出版社: 講談社
サイズ: 20×19cm(ソフトカバー)
発行年: 2007年1刷
価格: 700円
状態: A-
▼ 本の紹介 ▼
フレンチレストラン「モナリザ」の河野シェフの第2弾。「野菜は、火をとおすと、だんぜんおいしくなる」というシェフの持論で、煮るだけ・炒めるだけ・焼くだけのレシピを中心に紹介。家庭で気軽にできるグラタンやシチュー・コロッケ・キッシュなどのプロの隠し技を掲載。

 →このほかに「河野透」の本があるか調べてみる


「プーさんのお料理読本」

著者: レシピ:ケーティー・スチュアート、絵:アーネスト・H・シェパード(訳:鈴木佐知子)
出版社: 文化出版局
サイズ: 21×15cm(ハードカバー)
発行年: 1979年26刷
価格: 600円
状態: B-
▼ 本の紹介 ▼
A・Aミルン作「クマのプーさん」「プー横丁にたった家」をもとに、プーとその仲間たちのとっておきのお料中川李枝子理を紹介した料理読本。


「パリの晴れごはん」

著者: 多田千香子
出版社: 風鳴舎
サイズ: 25×20cm(ソフトカバー)
発行年: 2015年初版
価格: 700円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
もてなし、持ちより、ピクニック‥‥など“集まる”日のための、いつもの食材が、あっという間にハレの日の1品になる簡単レシピを紹介。レシピのほかにもパリの“おいしい”がつまったコラムなども収録。

 →このほかに「多田千香子」の本があるか調べてみる

【目次より】
「1日パリ食堂」「ガレット&リエット」「菜食カフェ」「おつまみ秘密結社」「女子ブランチ」「甘い海におぼれよう」‥‥など


「ロンドン発 とっておきの野菜料理」

著者: 岸本恵
出版社: マガジンハウス
サイズ: 20×20cm(ソフトカバー)
発行年: 1998年初版
価格: 700円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
野菜が本来もっているうま味を引き出していて、ファッショナブルでゴージャスな野菜料理とその作り方をカラー写真入りで紹介。ロンドンで出会った料理を著者流にアレンジし、素材についての解説も掲載

 →このほかに「岸本恵」の本があるか調べてみる


「フランス料理ABC」

著者: パトリス・ジュリアン
出版社: 文化出版局
サイズ: 18×21cm
発行年: 1996年16刷
価格: 700円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
パトリス・ジュリアンが日仏学院副院長時代に発表した初の料理本。スープ、サラダ、魚料理、肉料理、デザートなど素材の味を最大限に生かす44のレシピを紹介

 →このほかに「パトリス・ジュリアン」の本があるか調べてみる


「お鍋でフランス料理―ビストロの味、田舎の味」

著者: パトリス・ジュリアン
出版社: 文化出版局
サイズ: 18×21cm(ソフトカバー)
発行年: 2003年16刷
価格: 700円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
フランスの伝統から、子供の頃の思い出から、旅から、そして夢から引っ張りだたレシピを、し誰でも容易に作れるようにアレンジしたやさしく作れるフランス版家庭料理集

 →このほかに「パトリス・ジュリアン」の本があるか調べてみる


「フランス料理基本の基本―ル・コルドン・ブルーに学ぶ」

著者: ル・コルドン・ブルー東京校
出版社: 文化出版局
サイズ: 25×21cm(ソフトカバー)
発行年: 2003年初版
価格: 1000円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
家庭料理でも応用できるような食材を取り上げ、その取扱い方、加熱方法、さらにフォンやソースの組合せなど、ポイントとなる基本テクニックを料理レシピを通して紹介。メニュー例は、食材に対する理解をより深められるように、一つの食材に対して、基本的な伝統料理と応用として現代料理の2品ずつ、計30品を取り上げ、プロセス写真でわかりやすく解説

 →このほかに「ル・コルドン・ブルー」の本があるか調べてみる


「フランス地方のやさしい焼き菓子」

著者: 大森由紀子
出版社: 柴田書店
サイズ: 25×19cm(ソフトカバー)
発行年: 2006年初版
価格: 1000円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
ガトー・ブルトン、プチ・クロワッサン、チェリーのマンディアン、ピンクのビスキュイ、アーモンドのクロッカン‥‥などフランスの地方で伝統的に作られてきた焼き菓子の数々を、その背景にあるストーリーとともに紹介する。

 →このほかに「大森由紀子」の本があるか調べてみる


「フランス料理のスピリッツ」

著者: 上柿元勝
出版社: 柴田書店
サイズ: 26×19cm(ハードカバー)
発行年: 1998年5版
価格: 2000円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
だし類、ソース、ロティール、ポワレ、ブレゼ‥‥などの章を立て、それぞれの「基本」ともいえる、些細で面倒な1つ1つの積み重ねを主眼におき、その総論を解説。何をするのか、そしてなぜそうするのかといった技術論、写真とともに実際のスペシャリテ136点をカラーで紹介

 →このほかに「上柿元勝」の本があるか調べてみる


「ル・コルドン・ブルー パリのマルシェノート―季節のフランス料理とマルシェ便り」

著者: ルコルドンブルーパリ校
出版社: 文化出版局
サイズ: 26×21cm(ソフトカバー)
発行年: 2001年初版
価格: 1000円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
パリの伝統ある料理学校ル・コルドン・ブルーにはある、「マルシェの料理」という講座にあわせて、四季のフランス料理とパリのマルシェを紹介

 →このほかに「ル・コンドン・ブルー」の本があるか調べてみる


「洋風料理 私のルール」

著者: 内田真美
出版社: アノニマ・スタジオ
サイズ: 25×19cm(ソフトカバー)
発行年: 2007年初版
価格: 900円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
著者が普段の料理の中であみだした洋風料理のルールをもとに、食卓で大活躍の62品を紹介。「桃とモッツァレラ」、「かぶと白ぶどう」のサラダなど意外な食材の組み合わせや、「カリフラワーのペースト」、「レモンビタービネガー」、「なすのオイル漬け」など、ベースとなるレシピと、それらを使ったアレンジレシピも多数掲載

 →このほかに「内田真美」の本があるか調べてみる


「パリの暮らし わたしのWA-fumi」

著者: 上野万梨子
出版社: 文化出版局
サイズ: 22×21
発行年: 2003年初版
価格: 700円
状態: B-
▼ 本の紹介 ▼
しょうゆ、みりん、みそなど、日本の調味料を生かした「和風味」のフランス料理の創作メニューを紹介。フランスの食に関するエッセイなども掲載。

 →このほかに「上野万梨子」の本があるか調べてみる

【目次より】
「焼きとりのクスクス」「ピタパンのみそトースト」「ニース風ちらしずし」「オイルサーディンとルッコラのすし丼」「スパゲッティのみそボロネーズ」「和風味タブーレ」「子羊のとんかつワインソース煮込み」「ライスグラタン」「あんこの桃色モンブランと赤い実のフルーツ」「抹茶ココア」‥‥など


「カッティングボード―スタイリングレッスン」

著者: エミリー・ディレイニー(訳:村松静枝)
出版社: グラフィック社
サイズ: 25×20cm(ソフトカバー)
発行年: 2023年初版
価格: 1200円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
カッティングボードは素敵な器。四季折々のおいしいものを美しく盛りつけた、お披露目したくなるカッティングボードの作り方を紹介。スタイリングの基本ルールから食材やドリンクのペアリング、スペシャルレシピ、さまざまなシーンを想定したオリジナルボードまで、旬のおいしいものを美しく華やかにカッティングボードに盛りつける方法を掲載

 →このほかに「エミリー・ディレイニー」の本があるか調べてみる


「イタリアトスカーナの小さな街 ルッカの幸せな料理から」

著者: 貝谷郁子
出版社: 主婦の友社
サイズ: 18×21cm
発行年: 1996年初版
価格: 700円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
「オリーブの木々が茂り、葡萄が実る丘陵、緑の畑、森が広がるトスカーナ州ルッカ。豊かな素材に恵まれたこの街の、たくさんのおいしい料理とあたたかい人々を紹介したエッセイ料理本」

 →このほかに「貝谷郁子」の本があるか調べてみる「トスカーナの可愛い街、ルッカ」「リリアナおばさんの毎日のパスタ」「ジョルジョおじさんのあつあつフォカッチャ」「マルタさんちの、涼しい夏のサラダ」「手作りドルチェでカフェのひととき」「ローラおばさんの野菜スープ」「やわらかお肉のスコッティーリア」「オリーブの丘の収穫祭」‥‥など


「フェルメールの食卓―暮らしとレシピ」

著者: 林綾野
出版社: 講談社
サイズ: 18×17cm(ハードカバー)
発行年: 2011年初版
価格: 700円
状態: B-/カバースレあり
▼ 本の紹介 ▼
「クレーの食卓」や「ロートレックの食卓」、「ゴッホ 旅とレシピ」、「モネ 庭とレシピ」といった本を出し、「絵画と食」というテーマで研究をしているキュレーターである著者がオランダにあるフェルメールの絵画を所蔵する全美術館を訪ね、フェルメールの絵画を解説するとともに、フェルメールが生きた時代、17世紀のオランダ人はどんな食事をしていたのか?1667年に出版された当時の食の指南書「賢い料理人」をヒントに自ら当時の食卓を再現しています。

 →このほかに「林綾野」の本があるか調べてみる

【目次より】
「17世紀オランダ『黄金時代』」「作品ギャラリー」「フェルメールとその暮らし」「室内の彩り」「人びとの暮らし」「食卓の風景」「フェルメールの食卓」「17世紀のレシピ」「現代オランダのレシピ」「フェルメール練り絵の具のレシピ」「フェルメールの家族たち/略年譜」「フェルメール散策 デルフト案内」「フェルメール全作品美術館案内」‥‥など


「テリーヌブック」

著者: 伊藤まさこ、坂田阿希子、仁平綾
出版社: パイインターナショナル
サイズ: 25×20cm(ソフトカバー)
発行年: 2012年初版
価格: 800円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
スタイリストの伊藤まさこ、料理家の坂田阿希子、編集者の仁平綾の3人が、松本と東京、そしてパリを旅しながら、田舎風テリーヌ・白桃とプラムのテリーヌ・牛すね肉とレンズ豆のテリーヌ・ピクニックで楽しむテリーヌなど、22のレシピを紹介。またテリーヌにまつわるエッセイや、パリの旅写真も掲載

 →このほかに「坂田阿希子」の本があるか調べてみる
 →このほかに「仁平綾」の本があるか調べてみる


「ル・コルドン・ブルーのフランス料理1.2.3」

著者: ル・コルドン・ブルー東京校編
出版社: NHK出版
サイズ: 26×21cm(ソフトカバー)
発行年: 2001年初版
価格: 900円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
料理学校ル・コルドン・ブルーの東京校シェフたちが、初心者でもフランス料理のことがわかるよう、野菜の切り方から火の通し方までていねいに解説。また1.2.3(アン・ドゥー・トロワ)から始める、メニューがわかるくらいの文法抜きのフランス語の基本も学べます

 →このほかに「ル・コルドン・ブルー」の本があるか調べてみる


「ターシャ・テューダーのクックブック」

著者: ターシャ・テューダー
出版社: 文藝春秋
サイズ: 21×18cm(ソフトカバー)
発行年: 1998年初版
価格: 1200円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
暖炉の火でコトコト煮込んだスープ、品評会で賞をもらったオートミールパン、ホワイトハウスのクリスマスツリーに飾られたジンジャーブレッド‥‥絵本画家、挿し絵画家、園芸家、そして人形作家でもあったターシャ・テューダーの生活を彩ってきた、ニューイングランド地方のオーセンティックなレシピ集。

 →このほかに「ターシャ・テューダー」の本があるか調べてみる

【目次より】
「オードブルとサラダ」「スープ」「パンとマフィン」「メイン・ディッシュ」「つけあわせ」「デザートと飲み物」「クリスマスのごちそう」‥‥など


「じゃがいもフレンチ―煮る・焼く・蒸す・揚げる」

著者: 斉藤美穂
出版社: 柴田書店
サイズ: 25×19cm(ソフトカバー)
発行年: 2009年初版
価格: 800円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
多彩なジャガイモの品種と料理を生み出した“ジャガイモ先進国”フランスから、家庭およびレストランで広く愛されているジャガイモを使った料理のレシピ集。「男爵」「メークイン」といった一般的なジャガイモだけではなく、「シンシア」「シェリー」「サッシー」といったさまざまな品種のジャガイモを使ってジャガイモ本来のおいしさや意外な華やかさを引き出すメニューを紹介。

 →このほかに「斉藤美穂」の本があるか調べてみる

【目次より】
「ジャガイモのサラダ」「ジャガイモの前菜」「ジャガイモのスープ」「ジャガイモの揚げもの」「ジャガイモの一品料理」「ジャガイモスイーツ」‥‥など


「ひとり分から、ちゃんとおいしいフレンチの本」

著者: 平野由希子
出版社: 日東書院
サイズ: 25×20cm(ソフトカバー)
発行年: 2014年初版
価格: 700円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
ココットだけで作れるメニューとフライパンだけで作れるメニューやちょっとだけ贅沢したい時のひとり分メニュー、ワインやお酒のおつまみにピッタリで贅沢な味にするコツ、これだけあればフレンチが作れる極上レシピなど、自分が食べたいものを食べたい分だけ、身近な食材で気ままにつくるフレンチのレシピ集。

 →このほかに「平野由希子」の本があるか調べてみる


「パリのマルシェのレシピ」

著者: 酒巻洋子
出版社: 新紀元社
サイズ: 21×15cm(ソフトカバー)
発行年: 2009年初版
価格: 800円 [Sold Out]
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
そら豆入りライスサラダ、鶏肉のにんにく風味、丸ごと栗かぼちゃのグラタン…。パリの市場で食材のプロに聞いた、簡単でおいしい、フランスの素朴な家庭料理のレシピを紹介

→このほかに「酒巻洋子」の本があるか調べてみる


「私のアメリカ 家庭料理」

著者: 長島亜希子
出版社: 文化出版局
サイズ: 21×15cm(ハードカバー)
発行年: 1991年初版
価格: 1200円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
1958年、15歳でアメリカに単身留学した長島茂雄夫人が、留学時代の思い出をつづったエッセーととも1960年代アメリカ家庭料理を紹介する。

 →このほかに「長島亜希子」の本があるか調べてみる

【目次より】
「シュリンプカクテル」「スパムとパイナップルの串焼き」「野菜のディップ」「イングリッシュ・マフィンの即席ピザ」「ガスパチョ・アメリカン」「ほうれん草とりんごのサラダ」「七面鳥の丸焼き」「ハワイアン・ポーク」「アーモンド風味チーズケーキ」「私のアメリカ 家庭料理」「バナナパン」‥‥など


「野菜がたくさん食べられる―キッシュの本」

著者: 福田淳子
出版社: 毎日コミュニケーションズ
サイズ: 25×19cm(ソフトカバー)
発行年: 2009年2刷
価格: 800円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
いつも冷蔵庫にある手軽な野菜をたっぷり使ったものを中心に、特別なときのためのお魚やお肉を使った豪華なキッシュまで、全45のキッシュレシピ(と2レシピのスイーツタルトのレシピ)を紹介。生地を手づくりせずに、春巻きの皮やパンを使ってパートブリゼの代わりにするレシピや短時間でおいしいキッシュが作れるアイデア、ラッピングの方法や、キッシュの保存方法、余ったパートブリゼでスイーツタルトを作る方法なども収録

 →このほかに「福田淳子」の本があるか調べてみる


「Cocenno Magnannoパンツェッタさんちのナポリ定食」

著者: パンツェッタ貴久子
出版社: 日本放送出版協会
サイズ: 単行本(ソフトカバー)
発行年: 2000年初版
価格: 600円 [Sold Out]
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
ナポリの夫の家で、義母や姉が料理する横で、おしゃべりしながら、なんとなく教わったレストランでは食べられないイタリア家庭の味を紹介。

 →このほかに「パンツェッタ貴久子」の本があるか調べてみる

【目次より】
「春のスープリゾット」「あさりとピーマンのスパゲッティ」「菜の花あえオレッキエッテ」「馬車に乗ったモッツァレッラ」「ナポリ風溺れだこ」「夏向きトマトのパン粥」「全粒粉のピッツァ」「生クリームと生ハムのペンネ、庭のハーブあえ」「ピリ辛きのこ」「いんちきジェノヴェーゼ」「花のパスタ」「フランシスコ会のパスタ」‥‥など


「ハーブ&スパイスの地中海料理ノート」

著者: パトリス・ジュリアン
出版社: 講談社
サイズ: 21×19cm
発行年: 1996年初版
価格: 700円
状態: A-
▼ 本の紹介 ▼
ハーブ使いの先輩に学ぶ地中海料理の極意。南仏プロヴァンス育ちの著者ならではのハーブとスパイスを生かした家庭料理の数々。特別の日だけではなく毎日の食卓で眼福・口福・香福が味わえるレシピ帖 

 →このほかに「パトリス・ジュリアン」の本があるか調べてみる


「フランス 野菜のおそうざい―かんたんレシピで野菜のフルコース」

著者: 大森由紀子
出版社: 柴田書店
サイズ: 25×19cm(ソフトカバー)
発行年: 2011年初版
価格: 900円
状態: A-
▼ 本の紹介 ▼
“野菜をおいしく食べる”ことをテーマに、かんたんですぐに使える「フランス流おそうざい」を紹介。サラダ、スープ、温野菜から、メインディッシュになる一皿、肉を加えてボリュームを出したメニュー、付け合わせ、さらにワインに合う野菜のおつまみ、デザートまで野菜を中心にしたメニューが満載。また華やかな盛り付け、素材を生かす軽やかな味つけ、満足感を高めるスパイス使いなど、フレンチならではのテクニックも掲載

 →このほかに「大森由紀子」の本があるか調べてみる


「修道院のレシピ」

著者: 猪本典子
出版社: 朝日出版社
サイズ: 15×24cm
発行年: 2003年3刷
価格: 1200円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
フランス、ブルターニュ地方の修道院が女子高生のために書かれた料理の教科書“COURS DE CUISINE”の全レシピを翻訳した本。ソース、前菜・スープ、サラダ、肉・魚・野菜料理、デザートなど、フランスの普通の家庭で食べている料理を中心に500以上のレシピを掲載

 →このほかに「猪本典子」の本があるか調べてみる


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