カヌー犬ブックス


お菓子・ケーキ・パン (全50件)

「物語のおやつ」

著者: 松本侑子
出版社: WAVE出版
サイズ: 21×15cm(ソフトカバー)
発行年: 2003年初版
価格: 700円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
「童話で出会った、あの、おいしそうなもの。「『ぐりとぐら』のかすてら」「『あしながおじさん』のレモンゼリー」「『赤毛のアン』の水苺水」「『メアリー・ポピンズ』のジンジャー・パン」「『若草物語』のブランマンジェ」「『ロッタちゃんのひっこし』のパンケーキ」「『ロッタちゃんのひっこし』のパンケーキ」「『鏡の国のアリス』のバターつきパンのプディング」「『エーミールと探偵たち』のアップルケーキ」「『さむがりやのサンタ』のクリスマス・プディング」‥‥など童話の世界とおやつが楽しめる、レシピ&写真つきエッセイ」(帯より)

 →このほかに「松本侑子」の本があるか調べてみる


「おいしいゼリーブック」

著者: グラフィック社編集部
出版社: グラフィック社
サイズ: 18×14cm(ソフトカバー)
発行年: 2021年初版
価格: 700円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
日本各地から集めたおいしいゼリーや寒天、それに類するお菓子を約165点を収録した本。専門店のゼリーに果物屋さんが作るゼリー、老舗喫茶店の名物ゼリー、お取り寄せできるゼリー、現地でしか食べられないゼリー‥‥などの紹介だけでなく、懐かしの給食ゼリーを集めたコラムなども収録されています。

【目次より】
「専門店と洋菓子店のゼリー」「果物の器のゼリー」「東京、喫茶店のゼリー」「果物屋さん&フルーツパーラーのゼリー」「家で味わう、あの街のゼリー」「旅先、立ち寄りゼリー」「【コラム】郷土のゼリー菓子」「【コラム】また食べたい、学校給食ゼリー」「【コラム】懐かしの駄菓子ゼリー」「【コラム】ゼリーパンの謎」‥‥など


「チョコレート語辞典:チョコレートにまつわることばをイラストと豆知識で甘〜く読み解く」

著者: Dolcerica、香川理馨子
出版社: 誠文堂新光社
サイズ: 21×15cm(ソフトカバー)
発行年: 2016年初版
価格: 700円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
見ているだけで食べたくなる誰もが大好きなチョコレート。そのチョコレートはどこから来て、どうやって作られるのか。最近話題のビーン・トゥ・バーって何?日本で初めてチョコレートを食べたのは?チョコの健康効果、映画や文学とチョコレートの関係など、ちょっとマニアックな話題も含めチョコレートのあれこれをイラストとともに紹介


「パンをめぐる旅」

著者: スーザン・セリグソン(訳:市川恵里)
出版社: 河出書房新社
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 2004年初版
価格: 1100円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
「おいしいパンが食べたくなる、今すぐ旅に出たくなる! パリッとした皮のバゲットから、史上最強・米軍の「完璧な」パンまで、パンと旅をこよなく愛する著者が美味しく綴ったパンと旅のエッセイ決定版! レシピ付き」(帯より)

 →このほかに「スーザン・セリグソン」の本があるか調べてみる

【目次より】
「パンの謎―モロッコ、フェス」「パンこそわが道―ニューヨーク州サラトガスプリングズ」「シンプルな贈り物―アイルランド、シャナガリー」「パン祭り―フランス、パリ」・・・・など


「ひんやりと、甘味」

著者: 阿川佐和子、浅田次郎、朝吹真理子 ほか
出版社: 河出書房新社
サイズ: 18×13cm(ソフトカバー)
発行年: 2015年初版
価格: 700円 [Sold Out]
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
真夏に読みたい冷たいスイーツに関するエッセイを集めたアンソロジー。

【目次より】
「しろくま綺譚」(浅田次郎)「正しい氷水」(南伸坊)「氷を探して何百里」(色川武大)「マンゴープリンの放浪者」(馳星周)「三口の快楽」(阿川佐和子)「スイカシェイクとひろみちゃん」(江國香織)「アイスクリームソーダ」(野中柊)「ヴィレッジのアイスクリーム」(植草甚一)「パリのアイスクリーム」(石井好子)「クリーム・ソーダとアイス・コーヒー―銀座〔清月堂ライクス〕」(池波正太郎)「アイスクリーム」(吉村昭)「涼しき味(抄)」(獅子文六)「やさしいアイスクリーム」(鎌田慧)「アイスクリーム」(増田れい子)「チョコレートとパイナップル」(立川談志)「アイスクリーム」(久保田万太郎)「冬のアイスクリーム」(丸谷才一)「アイスクリンの味」(戸川幸夫)「氷水」(山本夏彦)「「カルピスつくって!」」(阿古真理)「清涼飲料」(古川緑波)「アメ湯追憶―律義なソ連のアイスクリーム屋」(檀一雄)「真夏の冷やし飴」(松井今朝子)「盛夏の麦茶」(遠藤周作)「おらんくの『店』」(山本一力)「目秤り手秤り」(沢村貞子)「みつまめ―そこはかとなく年の違う妹のような思い。」(池部良)「蜜豆の食べ方」(吉行淳之介)「くだもの」(幸田文)「水羊羹」(向田邦子)「ところてん」(久世光彦)「心太」(出久根達郎)「ところてん」(安野モヨコ)「葛の恋」(伊藤比呂美)「ゼリー」(酒井順子)「昭和のゼリー」(重松清)「木星に似た、あの」(朝吹真理子)「「あずきバー」をアイス」(東海林さだお)「アイスキャンデー」(内館牧子)「アイスキャンデー売り」(立原えりか)「八月某日 晴」(川上弘美)‥‥など


「異国のおやつ」

著者: 岸田麻矢
出版社: エクスナレッジ
サイズ: 21×15cm(ソフトカバー)
発行年: 2020年初版
価格: 900円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
スパイスやお酒の効いたドイツのケーキ、ラマダン明けに食べる中東の揚げ菓子、黄金色をしたポルトガルのタルト、目にも鮮やかなインドの伝統菓子‥‥食べたことはないのにどこか懐かしい、遠い国で親しまれてきたお菓子の数々を紹介。それぞれのお菓子の背景や歴史、海外のおやつを手軽に買えるスーパー・食材店、海外のおやつについてのコラムなども収録

 →このほかに「岸田麻矢」の本があるか調べてみる


「クリームソーダ―純喫茶めぐり」

著者: 難波里奈
出版社: グラフィック社
サイズ: 21×15cm(ソフトカバー)
発行年: 2018年初版
価格: 800円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
戦後〜昭和30、40年代の高度成長期に開業した歴史ある純喫茶の定番メニュー「クリームソーダ」を新規に取材、撮りおろし写真で紹介。内装などクリームソーダ以外の見どころや、マスターの「なつかしエピソード」も収録

→このほかに「難波里奈」の本があるか調べてみる


「ザ・おかし」

著者: 串間努
出版社: 扶桑社
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 1996年初版
価格: 800円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
「『おかしは子供の頭の中を80%くらいしめる重要なアイテムだ』と言い切る著者が国会図書館に延々と通い詰めてまとめた『おかし事典』の決定版。重箱の隅の隅までほじくり返した、貴重な資料が満載です。チョコレート、キャラメル、キャンデー、ビスケット、クラッカーにポテトチップス…。読めば、おかしの歴史にも隠れたドラマがあることに気づくことでしょう。特に昭和30年代以降に生まれ育った人や、商品名やメーカーブランドに思い入れがある人にはたまらない一冊」(紹介文より)

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「パン語辞典: パンにまつわることばをイラストと豆知識でおいしく読み解く」

著者: ぱんとたまねぎ
出版社: 誠文堂新光社
サイズ: 21×15cm(ソフトカバー)
発行年: 2017年4刷
価格: 600円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
歴史、種類からおいしいお店、京都とパンの関係、パンのおともなどなど、パンにまつわるあらゆる言葉を辞典形式にまとめ収録。パンに関わる人物図鑑、パンマンガなども掲載。


「純喫茶、あの味」

著者: 難波里奈
出版社: イーストプレス
サイズ: 単行本(ソフトカバー)
発行年: 2016年初版
価格: 800円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
純喫茶を巡って10数年、訪ねたお店は全国1600軒以上の著者が厳選した「いま食べておきたい純喫茶の味」を全国57店紹介。定番の真っ赤なナポリタンから、昭和を感じるゴージャスな盛り付けのフルーツパフェまで、いつでも同じ味が食べられるチェーン店とは違い、個人経営のマスターの譲れないこだわりや、お客様への想いがたっぷりとこめられた愛され続ける名店の一皿を紹介。さらに、いくつかのお店については、貴重なレシピも掲載

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「純喫茶とあまいもの―一度は訪れたい30の名店」

著者: 難波里奈
出版社: 誠文堂新光社
サイズ: 単行本(ソフトカバー)
発行年: 2018年初版
価格: 800円
状態: A-
▼ 本の紹介 ▼
日本全国1700軒以上の純喫茶に通い詰めた著者が、都内近郊の純喫茶30店舗を訪問し、パフェ、プリン・ア・ラ・モード、ホットケーキ、フルーツサンド、ケーキ、クリームソーダなど、甘いメニューの歴史や秘密を掘り下げる。手作り、創業当時と変わらない製法、厳選した食材といった味へこだわりのほか、食器、盛りつけ方、色合いなど見た目で楽しめるメニューを紹介。さらに店内の貴重な美術品、職人技が光るテーブルや椅子、照明といった、お店の佇まいに関する秘話や、店主の経歴や純喫茶にかける思いも掲載。

→このほかに「難波里奈」の本があるか調べてみる

【目次より】
「パフェ」「プリン・ア・ラ・モード」「ホットケーキ」「フルーツサンド/トースト」「ケーキ」「飲みもの」‥‥など


「地元菓子」

著者: 若菜晃子
出版社: 新潮社
サイズ: 21×16cm(ソフトカバー)
発行年: 2013年初版
価格: 700円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
ところ変わればお菓子も変わる。「そこ」に行かなければ出会えない、愛すべき「地元菓子」を紹介。一色のえびせん街道、銚子の木の葉パン、桜餅は長命寺?道明寺?、バターせんべい伝播の謎、雪国の冬は水ようかん、各地の買い食い図鑑、東海地方のあんこ愛、そして九州へ餅‥‥など地元菓子を求めて日本全国を旅します。「地方出身女子の甘い記憶」座談会も収録。

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「一日一氷―365日のかき氷」

著者: 原田泉
出版社: ぴあ
サイズ: 21×15cm(ソフトカバー)
発行年: 2016年初版
価格: 600円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
365日、日本の四季と祭事を365枚のかき氷写真で表現。北海道から沖縄まで、全国の名店・人気店・注目店が勢ぞろい

 →このほかに「原田泉」の本があるか調べてみる


「【完全版】今日もかき氷」

著者: 蒼井優
出版社: マガジンハウス
サイズ: 21×15cm(ソフトカバー)
発行年: 2013年初版
価格: 600円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
かき氷の名店を紹介したかき氷ガイド。東京、京都、湘南、長瀞、名古屋、沖縄、台湾と国内外のかき氷を食べ歩いた「Casa BRUTUS」の連載をまとめた「今日もかき氷」がさらにグレードアップした完全版。東京、大阪、京都、名古屋の名店はもちろん沖縄、台湾、秩父に加えてハワイ、鹿児島、日光を新たに加えてグレードアップ。

 →このほかに「蒼井優」の本があるか調べてみる

【目次より】
「天然氷の蔵元で、切り出し体験!」「氷 石ばし(三軒茶屋)三色氷」「三徳堂(銀座)マンゴーかき氷」「埜庵(湘南)いちご氷」「ぎおん徳屋(神宮前)自家製練乳氷」「まるみつ冷やし物専門店・クリームみぞれ(オレンジ)」「ひがし食堂・宇治ミルク金時」「甘味処 相生(名古屋)宇治ミルク」「かさぎ屋(京都)氷志るこ」「かき氷好きが高じて台湾に来ちゃいました」‥‥など


「ドンクが語る美味しいパン100の誕生物語」

著者: 松成容子、監修:ブーランジュリードンク
出版社: 旭屋出版
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 2005年初版
価格: 900円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
1905年に創業し、フランスパンを日本に定着させたパン屋、ドンクが100周年を記念して出版したドンクやパンにまつわる100の物語。

【目次より】
「「藤井パン」」の誕生」「カフェのあるモダンな店「藤井パン」」「黄金時代の製法で作る、ドンクのフランスパン」「ハレの日のパン、ブリオッシュのバリエーション」「全国「シャトー」展開の夢」「日本にパンの真髄を教えたフランスパンの神様」「フランスパンはシンプルに食べよ」「次の100年に向かって」‥‥など


「甘党流れ旅」

著者: 酒井順子
出版社: 角川書店
サイズ: 18×14cm
発行年: 2007年初版
価格: 600円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
お取り寄せでは味わえない甘味を求めて、風のふくまま東に西に、北は北海道べこもちから南は沖縄「の」まんじゅうまで、日本全国の甘味を紹介する

 →このほかに「酒井順子」の本があるか調べてみる


「旅とデザート、ときどきおやつ」

著者: 平澤まりこ
出版社: 河出書房新社
サイズ: 13×18cm(ソフトカバー)
発行年: 2015年初版
価格: 700円
状態: A-
▼ 本の紹介 ▼
北欧、フランス、トルコ、台湾…世界16カ国を旅して巡りあった美味しいデザートを、美しいイラストと軽やかなエッセイで紹介

 →このほかに「平澤まりこ」の本があるか調べてみる

【目次より】
「ヨーロッパ(ホントのチュロス―Sevilla、Spain/テテリアの午後―Granada、Spain/しあわせのナタ―Lisbon、Portugal/チーズはデザート?―Paris、France‥‥など)」「中東・アジア・アメリカ(その名はドンドゥルマ―Kappadokia、Turkey/トルコのバクラヴァ―Istanbul、Turkey/おじさんのミントティー―Marrakech、Morocco/朝から屋台で台湾デザート―Taipei、Taiwan‥‥など)」‥‥など


「日々のたのしみおやつのひととき―お菓子作りの基本と応用」

著者: 重野佐和子
出版社: 女子栄養大学出版部
サイズ: 25×19cm(ソフトカバー)
発行年: 2002年初版
価格: 800円
状態: B+/カバー上部少しイタミあり
▼ 本の紹介 ▼
お菓子作りを極めた著者によるお菓子レシピの決定版。素材を生かしたシンプルなものからデコレーションケーキやレストランのようなデザートまで、30分以内で作れるおやつ、作りおきのヴァリエーションおやつ、ひと手間加えておもてなしなどと分類して、お菓子作りの基本と応用をカラー写真とともに紹介。

 →このほかに「重野佐和子」の本があるか調べてみる

【目次より】
「初心者でも失敗なし! 素材を生かした簡単おやつ」「思い立ったらすぐできる!30分以内で作られるおやつ」「アレンジが楽しい! 作りおきのヴァリエーションおやつ」「焼きたてを召し上がれ! オーヴンで作る気軽なおやつ」「ちょっとおしゃれに! ひんやりさわやかおやつ」「おいしくコントロール! 定番おやつのrich&light」「ふだんのおやつをドレスアップ! ひと手間加えておもてなし」‥‥など


「ショコラが大好き!」

著者: 小椋三嘉
出版社: 新潮社
サイズ: 単行本
発行年: 2004年初版
価格: 800円
状態: A-
▼ 本の紹介 ▼
「今や日本中で人気沸騰の高級チョコレート、ショコラ―美しい粒が飛ぶように売れ、日本人ショコラティエの活躍も目立つ。世界各地での取材を踏まえ、その美味しさと人気の秘密を、食の楽しみとともに解き明かす絶好の入門書。ショコラの歴史と未来がここにある」(帯より)

 →このほかに「小椋三嘉」の本があるか調べてみる


「世界のかわいいパン」

著者: ぱんとたまねぎ
出版社: パイインターナショナル
サイズ: 16×13cm(ソフトカバー)
発行年: 2015年2刷
価格: 700円
状態: A+
▼ 本の紹介 ▼
都内近郊で購入できるものが中心にヨーロッパ、アジア、日本までの世界のパン76種を紹介。パンにこめられた文化的な背景を写真とイラストで楽しく伝える

 →このほかに「ぱんとたまねぎ」の本があるか調べてみる


「おかしなお菓子」

著者: 今田美奈子
出版社: 角川文庫
サイズ: 文庫本
発行年: 1975年再版
価格: 600円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
普段は原語でいわれているので気がつかないお菓子でも、嫉妬、大酒飲み、道化師、ねまきを着たりんご、マッチ棒‥‥などその意味を知ると何ともおかしな名前が多い。そんな世にもおもしろおかしい、おいしい珍名伝統菓子を紹介

→このほかに「今田美奈子」の本があるか調べてみる


「お菓子読本」

著者: 明治製菓株式会社
出版社: 明治製菓株式会社
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 1977年
価格: 1000円
状態: B-
▼ 本の紹介 ▼
明治製菓創業60周年を記念して、60年の経験、技術、知識をもとに、チョコレートやビスケットなど洋菓子を中心にその歴史や逸話、原料、製造工程などを紹介。

【目次より】
「お菓子と私たち」「お菓子の分類」「チョコレート 歴史、種類、原料、製造工程、」「ココア」「ビスケット」「スナック」「キャンディー」「チューインガム」「お菓子の包装」「お菓子の流通」‥‥など


「月を見てパンを焼く―丹波の山奥に5年先まで予約の取れないパン屋が生まれた理由」

著者: 塚本久美
出版社: カンゼン
サイズ: 単行本(ソフトカバー)
発行年: 2018年初版
価格: 800円
状態: A+
▼ 本の紹介 ▼
パンを一つも無駄にしない方法として、受注生産の通販を開始。焼けたパンを高速冷凍し、鮮度を保ったまま注文のある全国の消費者に届けているという兵庫県丹波市の山奥にある「ヒヨリブロート」。そのオーナーの著者が、パンづくりの考え方、生産者とのつながり、自身にとって働くという意味を語る


「パンの人 仕事と人生」

著者: フィルムアート社編
出版社: フィルムアート社
サイズ: 18×14cm(ハードカバー)
発行年: 2017年初版
価格: 800円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
藤森二郎(ビゴ東京)、渡辺陸(パンのペリカン)、池田さよみ(空と麦と)、杉窪章匡(365日)、伊原靖友(パン焼き小屋 ツオップ)といったパン屋さんのオーナーへのロングインタビューを掲載。なぜ「パン」だったのか?どんなこだわりがあるのか?それは人生にどう結びついているのか?などパンを通して自身の人生が語られる。


「CRAFT BAKERIES―THE STORY OF ARTISAN BREAD- パンの探求 小麦の冒険 発酵の不思議」

著者: 入江葵
出版社: メディアサーフコミュニケーションズ
サイズ: 21×15cm(ソフトカバー)
発行年: 2015年初版
価格: 800円
状態: A-
▼ 本の紹介 ▼
日本各地からパンの名店が集う「青山パン祭り」から生まれたBread Labが送る、パン好きによる、パン好きのためのパンの本。パンに探究心と愛情を持ち、丁寧に作り上げる良心的なパン屋さんを「クラフトベーカリー」と呼び、国内は北海道から沖縄まで、海外はアメリカとスウェーデンで、国内外61軒のパン屋さんやベーカリーカフェを取材しまとめた本


「お菓子帖」

著者: 綱島理友
出版社: マガジンハウス
サイズ: 単行本
発行年: 1991年初版
価格: 600円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
「誰でも一度は口にしたお馴染みのお菓子たち。それにまつわる謎を追って綱島体調が走る!!ポパイ連載のオカシなオカシな大追跡」(帯より)

【目次より】
「一家の一缶、泉屋のクッキー(泉屋クッキー)」「おいどんは、南国特産でごわす(ボンタンアメ)」「駄菓子チョコのサバイバル(ライスチョコ)」「コリスの企業秘密(フエラムネ)」「煙草菓子の実体とその消息(ココアシガレット)」‥‥など


「カムイブロートの食卓―猫のパン屋の台所から」

著者: 花房葉子
出版社: 自然食通信社
サイズ: 単行本(ソフトカバー)
発行年: 2006年2刷
価格: 700円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
「北国の透き通る風が届けるごちそう物語。とびきりの美味しさで全国にファンを広げる旭川・ベッカライ麦々堂。つれあいの腕の確かさとお客さんに支えられて「パン屋のおかみ」がつとめられる、という著者を輝かせるもうひとつの居場所は、カラ松林を透明な風がわたるイカウシの山小屋。生き物たちとの無言の語らいの時間と、個性的な生き方を楽しむ友人たちとの交遊が育んだ、パンと、自然のいとなみと、北の暮らしをめぐる極上のエッセー」(紹介文より)


「お菓子な歳時記」

著者: 吉田菊次郎
出版社: 時事通信社
サイズ: 単行本
発行年: 2004年初版
価格: 600円
状態: A-
▼ 本の紹介 ▼
桜の頃には桜餅、秋には仲秋の名月を眺めて月見団子・・・・など、長い間、日本で四季の移り変わりに、その節目節目に作り、食べてきたお菓子に加えて、その後、日本に入ってきたキリスト教の行事とむすびつきの深い西欧の洋菓子を含め、その由来、エピソード、文化を季節ごとにつづったエッセイ

 →このほかに「吉田菊次郎」の本があるか調べてみる


「西洋菓子―ヨーロッパ伝統の味と技をたずねて」

著者: 監修:今田美奈子
出版社: 平凡社
サイズ: 29×21cm(ソフトカバー)
発行年: 1988年
価格: 1000円
状態: B-
▼ 本の紹介 ▼
ヨーロッパ各国の製菓学校・ホテル学校で学び、2003年にはフランスから芸術文化勲章オフィシエ章を受章している洋菓子研究家、今田美奈子が監修を行った太陽スペシャル。「ヨーロッパ銘菓四季物語」「安野光雅・お菓子の旅」「お菓子のある街角」「ヨーロッパの菓子職人を求めて」「道具」「お菓子夜話」「いい味素敵なお店拝見」「ある洋菓子職人の肖像」「ヒロインたちのお菓子」‥‥など


「ほっかいどうお菓子グラフィティー」

著者: 塚田敏信
出版社: 亜璃西社
サイズ: 18×13cm(ソフトカバー)
発行年: 2012年初版
価格: 600円
状態: A-
▼ 本の紹介 ▼
明治から昭和にかけて北海道で生まれ、愛されてきたローカル色あふれる懐かしスイーツ58品を、「お菓子博士」の著者が全道各地から独断でセレクトし、その誕生ドラマから味の秘訣、作り手の人柄までを図版を多数使いながら紹介する。


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