カヌー犬ブックス


新着本 (全60件)

「My First Cookbook」

著者: ANGELA WILKES
出版社: DORLING KINDERSLEY LONDON
サイズ: 33×26cm(ハードカバー)
発行年: 1989年
価格: 2000円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
おいしくて栄養たっぷりの料理を、子どもでも作れるようステップバイステップの写真とわかりやすい手順で紹介。基本的な安全のヒントや調理器具に関する情報も含まれた料理の入門ガイド。


「お部屋で「薬膳カフェ」―からだにやさしい!スイーツ&ドリンク64」

著者: 七沢なおみ
出版社: 祥伝社
サイズ: 21×20cm(ソフトカバー)
発行年: 2004年初版
価格: 600円
状態: B/ゆがみあり
▼ 本の紹介 ▼
スーパーなど簡単に手に入る材料を使って手軽に作ることができる薬膳のエッセンスを取り入れたスイーツとドリンクを64紹介。 

 →このほかに「七沢なおみ」の本があるか調べてみる

【目次より】
「黒ごま汁粉」「杏仁豆腐」「くるみバー」「ごまのクッキー」「いちじくケーキ」「じゃがいも団子」「薬膳水餃子」「ミルク茶」「すいかのジュース」「しそしょうが茶」「ライムティー」「ホット杏仁ミルク」「オリーブ梅茶」‥‥など


「毎日のお味噌汁」

著者: 平山由香
出版社: アノニマ・スタジオ
サイズ: 21×15cm(ソフトカバー)
発行年: 2016年初版
価格: 700円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
あたらしいお味噌汁を楽しむためのレシピブック。毎朝、冷蔵庫にある残りものを使い、自由に組み合わせを楽しみながら一杯のお味噌汁を作るという著者による季節を味わうお味噌汁のレシピと日記、また出汁やおすすめの味噌、具材の情報を紹介。

 →このほかに「平山由香」の本があるか調べてみる


「ひとりぶんのレンチンスパイスカレー」

著者: 印度カリー子
出版社: 山と渓谷社
サイズ: 21×15cm(ソフトカバー)
発行年: 2021年初版
価格: 700円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
スパイス専門店 香林館(株)代表取締役で、スパイス料理研究家の著者が、ターメリック・クミン・コリアンダーを基本のスパイスに、材料を混ぜてチンするだけ! こげつく心配もないので失敗知らずスパイス初心者や料理が苦手な人作れるスパイスカレーを紹介

 →このほかに「印度カリー子」の本があるか調べてみる


「バーの主人がこっそり教える甘いつまみ」

著者: 間口一就
出版社: 柴田書店
サイズ: 21×15cm(ソフトカバー)
発行年: 2010年初版
価格: 700円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
銀座「ロックフィッシュ」店主によるお酒に合う甘いおつまみのレシピ集。甘いだけではなく、甘いけれども、ちょっと塩っぱかったり、ぴりっと辛いキックの効いたおつまみを紹介。野菜やフルーツ、ドライフルーツやナッツといったヘルシー素材、そしてチョコレートやクッキーなど市販のお菓子などを利用した、食後のリラックスタイムにぴったりの、簡単手軽なレシピが掲載されています。

 →このほかに「間口一就」の本があるか調べてみる「フルーツと野菜」「ナッツとドライフルーツ」「チーズと豆腐と冷製」「菓子いろいろ」「パンとめんとピザ」「肉と魚介と卵」


「ウディ・アレンの浮気を終わらせる3つの方法」

著者: ウディ・アレン(訳:井上一馬)
出版社: 白水社
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 2005年3刷
価格: 800円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
「電波男につきまとわれる脚本家、不倫キャラたちに監禁された劇作家、恋愛バトルにまきこまれてしまう挙動不審な小説家――ニューヨークの浮気な作家たちが繰りひろげる、3つの一幕劇集。とびきり洗練された、大人の笑い。」(紹介文より)

 →このほかに「ウディ・アレン」の本があるか調べてみる


「キャンディ」

著者: マックスウェル・ケントン(訳:稲葉明雄)
出版社: 早川書房
サイズ: 単行本(ソフトカバー)
発行年: 1965年初版
価格: 1000円
状態: B-
▼ 本の紹介 ▼
「イージー・ライダー」や「博士の異常な愛情」「バーバレラ」といった作品の脚本や「「怪船マジック・クリスチャン号」や「ブルー・ムーヴィー」といった小説を手がけているテリー・サザーンがマックスウェル・ケントン名義で発表した小説。1968年にクリスチャン・マルカン監督よって映画化されている。キャンディという少女の破瓜にいたるまでの性的遍歴を毒のあるユーモアを交えながらスラップスティックコメディさながら冷笑的に描く。

 →このほかに「マックスウェル・ケントン」の本があるか調べてみる


「仕事場の芸術家たち」

著者: ミチコ・カクタニ(古賀林幸)
出版社: 中央公論社
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 1990年初版
価格: 1000円
状態: B-/背ヤケ
▼ 本の紹介 ▼
作家、劇作家、音楽家、映画監督、俳優など、さまざまな芸術家が自分の仕事について語ったニューヨーク・タイムズ紙の記事をまとめたもの。ソール・ベロー、ホルヘ・ルイス・ボルヘス、ジョン・チーヴァー、イングマール・ベルイマン、デヴィッド・バーン、ブライアン・デ・パルマ、ルイ・マル、ジュール・ファイファー、アーサー・ミラー、ジョゼフ・パップ、サム・シェパード、マーサー・エリントン、ジョン・ギールグッド、オードリー・ヘプバーン、リナ・ホーン‥‥など

 →このほかに「ミチコ・カクタニ」の本があるか調べてみる


「グランドセントラル駅・冬」

著者: リー・ストリンガー(訳:中川五郎)
出版社: 文藝春秋
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 2001年初版
価格: 700円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
70年代にはグラフィックデザイナーとして活躍していた作者自身が、いくつもの不幸が重なったせいで80年代半ばから12年間、ニューヨークの地下鉄でホームレスとして過ごした生活をもとにして書かれた本。序文をカート・ヴォネガットが寄稿している

 →このほかに「リー・ストリンガー」の本があるか調べてみる


「母、美しい老いと死」

著者: アンヌ・フィリップ(訳:吉田花子)
出版社: 晶文社
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 1998年初版
価格: 700円
状態: B+/背少しヤケ
▼ 本の紹介 ▼
ジェラール・フィリップの奥さんでもあり、「五重奏」「ためいきのとき」といった作品が翻訳されているアンヌ・フィリップの九十歳で逝った母の最晩年をつづった切実な記録

 →このほかに「アンヌ・フィリップ」の本があるか調べてみる


「鎌倉 のんで、たべる。」

著者: 赤澤かおり
出版社: 朝日新聞出版
サイズ: 21×15cm(ソフトカバー)
発行年: 2016年初版
価格: 700円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
鎌倉で暮らしはじめて15年、1年をハワイと鎌倉をベースに暮らしているという著者が、おいしいと思う鎌倉のものを、お店の方の人柄、雰囲気やたたずまい、著者がそこに通う理由、エピソードなども交えて紹介する。

→このほかに「赤澤かおり」の本があるか調べてみる


「続・名古屋の喫茶店」

著者: 大竹敏之
出版社: リベラル社
サイズ: 21×15cm(ソフトカバー)
発行年: 2014年初版
価格: 700円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
おなじみのチェーン店の知られざる楽しみ方やレトロな雰囲気が味わえる喫茶店、自家製コーヒーの美味しいお店や甘味喫茶など、名古屋市街から近隣エリアまでの喫茶店を紹介、またモーニングサービスに象徴されるような「お値打ち好き」の価値観、こってり味の料理を好む県民性といった名古屋独自の嗜好や喫茶文化も紹介

→このほかに「大竹敏之」の本があるか調べてみる


「カフェとうつわの旅」

著者: 川口葉子
出版社: 青山出版社
サイズ: 21×15cm(ソフトカバー)
発行年: 2008年初版
価格: 800円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
「旅の朝、美しいカフェでみつけたのは、つみ重ねてきた歴史と“今”がとけあう瞬間―『東京カフェマニア』で人気の著者が旅した東京〜全国59軒におよぶ『和』の時間」(帯より)

 →このほかに「川口葉子」の本があるか調べてみる

【目次より】
「現代のお茶の意匠」「暮らしのうつわを愛する」「糸と着物と」「面影を住み継ぐ」「ジャパニーズモダンの表情」「カフェを容れるうつわたち」「一軒家、「おうち」の佇まい」「和のごはん・和のお菓子」「古本とジャズ」「時のかけらを集めて」「一点の和」‥‥など


「珈琲と雑貨と音楽と―鎌倉のカフェから“好き”をかたちに」

著者: 堀内隆志
出版社: NHK出版
サイズ: 21×13cm
発行年: 2006年初版
価格: 800円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
1994年にオープンした鎌倉のカフェ「カフェ・ヴィヴモン・ディモンシュ」のマスターが店のことや雑貨・音楽がつづったエッセイ集。写真:市橋織江、ブックデザイン:グルーヴィジョンズ

 →このほかに「堀内隆志」の本があるか調べてみる

【目次より】
「店を始めたときの話」「鎌倉のこと」「コーヒー豆のこと」「doisへの道のり」「グッズのこと」「カポエイラシューズのこと」「claroを始めたわけ」「ブラジル音楽のこと」「domingoのこと」‥‥など


「タカコ・ナカムラのWhole Foodでいこう」

著者: タカコ・ナカムラ
出版社: 自然食通信社
サイズ: 21×15cm
発行年: 2005年初版
価格: 700円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
「私たちは、自然もぜーんぶ、まるごといただいているのだ。東京表参道のブラウンライス・カフェは「玄米とSOY」がテーマ。オリジナルメニューと店づくりには、“自然食追っかけ”の20代からタカコ・ナカムラが惚れこみ付き合ってきている全国の生産者に学んだ「ものづくり」の精神がこめられている。「わたしがきれいになるって、内側から変わること。食べもののもと、地球がきれいになることと同じ」無鉄砲に真摯にタカコ・ナカムラがWhole Foodな道をゆく。」(帯より)

 →このほかに「タカコ・ナカムラ」の本があるか調べてみる


「猫のいる日々」

著者: 大佛次郎
出版社: 六興出版
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 1989年7刷
価格: 800円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
大佛次郎は、家に20匹に近い家猫、外猫、居候猫が住みついていたというほどの猫好きで、猫を題材にした随筆も数多く書いている。それらの随筆と猫にまつわる短編小説、童話をまとめた本

→このほかに「大佛次郎」の本があるか調べてみる


「遊興一匹 迷い猫あずかってます」

著者: 金井美恵子
出版社: 新潮社
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 1993年初版
価格: 700円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
一時的に迷い込んできた子猫、トラと暮らしはじめて3年。東京のマンションでのトラとの日々をつづった作品。

 →このほかに「金井美恵子」の本があるか調べてみる

【目次より】
「トラ!トラ!トラ!」「銀座の猫、家の猫」「小さな虎さん」「猫のトイレ」「ケガしてくる」「猫貯金」「猫は何を食べるか」「散歩も出来ない」「眠り猫」「猫の戦略」「猫には七軒の家がある」「エビに猫舌無し」「日だまりで昼寝」「ピクニックに行こうと思う」‥‥など


「ロンサム・カウボーイ」

著者: 片岡義男
出版社: 晶文社
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 1975年初版
価格: 1200円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
夢みたいなカウボーイなんてどこにもいない。でも、自分ひとりの心とからだで新しい伝説をつくりりだす埃まみれの男たちがいなくなってしまったわけではない。――長距離トラックの運転手、巡業歌手、サーカス芸人、ハスラー‥‥現代アメリカに生きる〈カウボーイ〉たちを描いた14の連作小説。

 →このほかに「片岡義男」の本があるか調べてみる

【目次より】
「六杯のブラック・コーヒー」「拳銃つかいの最後」「霧の朝はやく、二車線のハードライダーが‥‥」「ライク・ア・ローリング・ストーンだって?」「南へむかう貨物列車」「西テキサスの小さな町」「縛り首の木(ハンギング・ツリー)」「ブラドレーのグランプリ」「ジョージア州では桃が熟れるころ」「胸に輝く星」‥‥など


「時をかけるヤッコさん」

著者: 高橋靖子
出版社: 文藝春秋
サイズ: 単行本(ソフトカバー)
発行年: 2015年初版
価格: 800円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
デヴィッド・ボウイ、イギー・ポップ、矢沢永吉、坂本龍一、忌野清志郎などを手掛けたスタイリストの草分けである著者が、70年代カルチャーについて、そして関わったミュージシャンとの交友、これまでの人生についてをつづる。

 →このほかに「高橋靖子」の本があるか調べてみる


「おしまいのページで」

著者: 獅子文六ほか
出版社: 文藝春秋
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 1979年初版
価格: 800円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
雑誌「オール読物」の最後のページに数人の作家によって連載されていた随筆をまとめたもの。丸谷才一、三浦哲郎、永井龍男、吉行淳之介、開高健、井伏鱒二、尾崎一雄、山口瞳、井上ひさし・・・・など、豪華なメンバーが毎回、ちょっとした毎日の中での体験や考えたこと、思ったことをつづっている。一つ一つはそれほど長くはないので物足りない気もするけれど、その中できちんとまとめられていてどれもうまく随筆というのはこういうものだという見本のような本といえるかも。ちなみに「『オール読物』に『おしまいのページで』があるせいで、『オール読物』は一段と品がよくなった」と言われていたらしい。


「私の作る郷土料理」

著者: ふるさとごはん会 編
出版社: マガジンハウス
サイズ: 21×15cm(ソフトカバー)
発行年: 2006年初版
価格: 700円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
おにぎり、おはぎ、がんづき、おせち、絵巻きずし、野菜ずしばらずし、冷や汁、みかんの料理‥‥。その土地独特の料理法で作られてきた50品の郷土料理。全国各地をめぐりその地ならではの料理を教えてもらい、誰もが作れなレシピとして紹介。ふつうの家庭のおかあさんたちが作り続けてきたふるさとの味が作れるとともに全国各地の郷土料理見ているだけでも楽しめます。雑誌『クウネル』で紹介した記事に、加筆・修正を加えて再編集


「餃子のスゝメ」

著者: パラダイス山元
出版社: マガジンハウス
サイズ: 25×19cm(ソフトカバー)
発行年: 2006年初版
価格: 700円 [Sold Out]
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
荻窪の「蔓餃苑」苑主が冷凍餃子工場へ大潜入、深夜のファミレス餃子、本場中国の餃子職人、秘伝のタレづくりさらに「蔓餃苑」のレシピなど餃子のあれこれ、楽しみ方を紹介

 →このほかに「パラダイス山元」の本があるか調べてみる


「リゾットに夢中」

著者: 広井雅次
出版社: 講談社
サイズ: 21×19cm
発行年: 1997年初版
価格: 600円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
ラ・ステラ総料理長である著者が、元気になりたい日の赤いリゾット、安らぎたい日の緑のリゾット、神秘的な黒いリゾット、チャレンジしたい日の黄色のリゾット‥‥など、魚や具がたっぷり入ったものからチーズだけのシンプルなものまで、さまざまなリゾットの作り方を色で分けて紹介する

 →このほかに「広井雅次」の本があるか調べてみる


「「モナリザ」の食卓―おいしいスープとサラダがあれば」

著者: 河野透
出版社: 講談社
サイズ: 20×19cm(ソフトカバー)
発行年: 2007年3刷
価格: 700円
状態: A-
▼ 本の紹介 ▼
野菜の持ち味を活かした料理で人気のフレンチ「モナリザ」のシェフによるライト感覚で楽しめるスープ49&サラダ40レシピ&ドレッシング16種のレシピを掲載

 →このほかに「河野透」の本があるか調べてみる


「「モナリザ」の食卓2―火をとおす野菜フレンチ」

著者: 河野透
出版社: 講談社
サイズ: 20×19cm(ソフトカバー)
発行年: 2007年1刷
価格: 700円
状態: A-
▼ 本の紹介 ▼
フレンチレストラン「モナリザ」の河野シェフの第2弾。「野菜は、火をとおすと、だんぜんおいしくなる」というシェフの持論で、煮るだけ・炒めるだけ・焼くだけのレシピを中心に紹介。家庭で気軽にできるグラタンやシチュー・コロッケ・キッシュなどのプロの隠し技を掲載。

 →このほかに「河野透」の本があるか調べてみる


「六本の色鉛筆」

著者: 東山魁夷
出版社: 新潮社
サイズ: 単行本(ソフトカバー)
発行年: 1977年5刷
価格: 1000円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
昭和50年の秋にパリで展覧会が行われた後、引き続きドイツでも展覧会が開かれることになり、その年の11月から年明けまでドイツに滞在したすることになる。この本ではそのドイツの冬の旅を、自然や芸術などに触れつつ六色の色についてのイメージとともにつづった作品。

 →このほかに「東山魁夷」の本があるか調べてみる

【目次より】
「白い聖夜」「灰色に霧」「緑の楡の木」「青いライン」「茶色の落ち葉」「黒い空」‥‥など


「MY FAVORITE ZOO」

著者: 甲斐みのり、les deusx、いがらしろみ ほか
出版社: millebooks
サイズ: 21×15cm
発行年: 2007年初版
価格: 700円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
「あなたのお気に入りの動物園は?」アーティストやエッセイスト、料理家、イラストレーターといった人たちが、お気に入りの動物園とその自由な楽しみ方を紹介。子どもの頃に行った記憶の中にあるお気に入りの動物園を思い出したり、大人になった今だからこそ見えてくる動物園の新しい魅力を発見できる本。

【目次より】
「京都市動物園(カンバラクニエ会)」「井の頭自然文化園(奥まゆみ)」「天王寺動物園(甲斐みのり)」「アドベンチャーワールド(甲斐みのり)」「ヴァンセンヌ動物園(谷あきら)」「北京動物園(田岡美樹)」「ロンドン動物園(石坂しづか)」「サイゴン動植物園(菊地智子)」「タリン動物園(les deux)」「弓削牧場(ナカムラユキ)」「アルパカ牧場(いがらしろみ)」「よこはま動物園/ズーラシア(いがらしろみ)」「上野動物園(Goma)」「東山動物園(外畑有満子・井上アコ)」‥‥など


「日本名風景案内」

著者: プチグラパブリッシング編
出版社: プチグラパブリッシング
サイズ: 21×15cm(ソフトカバー)
発行年: 2006年初版
価格: 700円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
「“今、日本の美しい風景とはどこだろうか。”というテーマをもとに、6年の歳月をかけて選定され、2005年の愛知万博事業『日本の風景100選』で発表された日本全国103ヶ所の風景を美しい写真で紹介、現地へ足を運ぶための旅行情報を収録したガイドブック」(紹介文より)

 →このほかに「プチグラパブリッシング」の本があるか調べてみる

【目次より】
「十勝岳と田園風景(北海道)」「岩木山麓のリンゴ園(青森)」「『奥の細道』と山寺(山形)」「日本のチロル・遠山郷(長野)」「霞ヶ浦の帆引き船(茨城)」「皇居と皇居外苑(東京)」「八丈島の玉石垣(東京)」「富士川河口びサクラエビ干し(静岡)」「忍野村と富士山(山梨)」「舟屋のある風景(兵庫)」「若草山の山焼き(奈良)」「熊野本宮大社と熊野古道(和歌山)」「神々の国・出雲大社(島根)」「開聞岳と菜の花畑(鹿児島)」「八重島列島・竹富島の民家(沖縄)」‥‥など


「東京万華鏡」

著者: 川本三郎
出版社: 筑摩書房
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 1992年初版
価格: 800円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
川・下町・相撲、あるいは原っぱ、地下鉄、橋といった細かい色ガラスを筒に入れ、くるくる回し眺めた東京の町。ひそやかな隠れ場所を求めてさまよう散歩エッセイ。

 →このほかに「川本三郎」の本があるか調べてみる


「建築探偵の冒険 東京篇」

著者: 藤森照信
出版社: 筑摩書房
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 1986年4刷
価格: 700円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
「日本近代建築史の研究者たちが、ある日街を歩いていて由緒ある西洋館や古い街並を発見した。その娯しみに病みつきとなった人々が「東京建築探偵団」をつくり、都内を徘徊し、古い建物、変った建物を探し、記録する作業をはじめた。本書はこの探偵団の主唱者による東京の建物にまつわる面白い話の発掘記である。楽しく読みすすむうちに、世界に例のない構造をもつ東京という都市空間が鮮やかに見えてくる。稀有な東京論・都市論の本でもある。」(紹介文より)

→このほかに「藤森照信」の本があるか調べてみる

【目次より】
「正しい建築探偵のやり方―今和次郎のフルコース」「犬も歩けば…―看板建築」「街角にダダイズムが立っていた―東洋キネマ」「全長335メートルの秘境―東京駅」「皇居が見つかった―皇居前広場」「ネクラのマッカーサー―横浜ニューグランドHと第一生命館」「病院は流血と笑いの図像だらけ―聖露加国際病院」「西洋館は国電歩いて3分―鏡子の家」「東京を私造したかった人の伝―兜町と田園調布」‥‥など


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